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2019年行政書士試験 夏期特訓☆6時間で完成! 特別セミナー 一括[DVD]

山田×竹内×村瀬 3講師そろい踏み

●行政法☆制度と制度の比較フレームワーク20〜二択症候群に陥らない正確な知識を作りあげる!〜(村瀬仁彦講師)
行政法は、許可と特許、行政行為の取消しと撤回、直接強制と即時強制、聴聞と弁明、取消訴訟と無効等確認訴訟、条例と規則など、制度と制度の比較問題が本試験でも出題されるため、二択まで絞れたのに間違った方を選んでしまう、いわゆる二択症候群に陥りやすい科目です。そこで、本講義では、今年の本試験に出題が予想される20のテーマについて、制度と制度の比較の視点から、セレクト問題も使用しながら、スピーディーにかつ実践的に整理・集約していきます。この講座を受講することで、本試験で、二択症候群に陥らないような正確な知識を作りあげてみてください。

●6時間で押さえる! 行政法☆重要判例分析講義〜行政法☆重要判例の「フレームワーク」と「ツボ」を押さえる!〜(山田斉明講師)
行政法は、行政書士試験において、300点中112点を占める最も配点の高い科目です。2018年度は、その行政法の出題のうち、約半数が判例の知識を問う問題となっています。また、最近の行政法の判例問題は、択一式・多肢選択式・記述式を問わず、単に判例の結論を知っているだけでは解答することができない問題が増えています。そこで、本講座では、行政法の重要判例について、判例の理由付けやロジックまできちんと押さえることで、本試験で得点することができる判例の『理解』を目指していきます。

●6時間で押さえる! 民法財産法重要判例〜最重要判例を一気に整理し、判例学習の基礎を固める〜(竹内千佳講師)
2018年度本試験において、民法択一式9問中7問が、判例の知識を問う問題が出題されています。ここ数年、正答率5割〜6割の難易度で推移している民法は、9問中5問の得点が欲しいところです。そして、およそ半数以上が判例からの出題傾向にある現在、民法の学習における判例学習は必須のものと言えます。そこで、本講義では、普段の学習の中で押さえきれていない民法財産法の最重要判例を、6時間で一気に整理し、本試験対策の基盤を固めていきます。

 
   

【科目】

民法・行政法

【講師】

山田斉明・竹内千佳・村瀬仁彦
【講義時間】 18時間
【商品コード】

19KRLR

【価格(税込)】

定価:\25,400

【付属教材】

●行政法☆制度と制度の比較フレームワーク20
■行政法☆制度と制度の比較フレームワーク20レジュメ
■セレクト過去問集
■パワーポイントスライド集

●6時間で押さえる!行政法☆重要判例分析講義
■村上裕章・下井康史『判例フォーカス行政法』(三省堂、2019)(各自購入)
■パワーポイントスライド集

●6時間で押さえる!民法財産法重要判例
■新美育文『民法[財産法]基本判例』(有斐閣、2018年)(各自購入)
■オリジナルレジュメ

◎『判例フォーカス行政法』、『民法[財産法]基本判例』を除き、現物を発送いたします。『判例フォーカス行政法』、『民法[財産法]基本判例』は各自ご購入ください。

【発送予定】 受付次第随時発送
   
 
       
   
   

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