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■公開:2016年10月19日

  
択一・記述ともに全問新作・オリジナル問題! 
 本試験で出題されないような難問・奇問の類は排除し、本試験レベルにこだわった答練です!
 記述式はベテラン実力派講師による問題作成と解説講義で講師独自の解法も学べます!

  
・司法書士オープン合格者の声 ・司法書士オープン 科目別・範囲指定編
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■司法書士オープンの流れ
  
  
■司法書士オープン科目別・範囲指定編(全12回)
  過去問だけでは押さえられない論点や受験生が苦手としやすい論点にも配慮した出題内容。科目別学習と並行するのに最適な答練です。年明けから2問×12回=計24問の良問を制限時間内で解く練習を積み重ねることにより、早い時期に実戦力を身につけることができます。
   
■司法書士オープン総合編(全8回)
  本試験直前期の連続答練。記述式問題を毎回2問出題します。午後の部の時間配分が難しくなっている近年の本試験対策として、択一35問+記述2問の練習をできるだけ多く行うことは、非常に重要です。
   
■全国総合模試(全2回)
  本試験を完全にシミュレーションするために、本試験と同一水準の問題、本試験と同一の条件で、演習を実施します。
1月~3月の科目別学習は答練と並行してやればペースメイクしやすい!
  
●年末までにインプットを完了させる予定の方
●年明けに答練科目と並行してインプットする方
  
開講日
 ●通学部    ●通信部(WEB)
■東京本校LIVE 

2017.1/7(土)
■名古屋本校 

2017.1/13(金)

横浜・大阪・福岡本校

2017.1/14(土)
■京都本校 

2017.1/15(日)


■配信開始

2017.1/14(土)
■配信終了日

2017.7/2(日)

 ●通信部(DVD)
■DVD&教材発送

2017.1/12(木)
■申込締切
  (DVD・WEB共通)

2017.3/24(金)

 
形 態
アウトプット
択一式&記述式対策
科 目
全科目
回 数
全12回
択一420問・記述24問
  ※全問新作問題
講 義
通常解説 1回当たり2.5時間
そのほか、全問解説実施
講 師
辰已精鋭講師陣
教 材
問題冊子・解説冊子
個人成績表・全体成績表
採 点
あり (記述式は添削付き)
  
科目別に学習する効果を最大限に
  この時期はまだ答練だけに集中する時期ではありません。
講座等でインプットを行う人や、過去問を繰り返し解く人など、学習方法は様々ですが、直前期までに苦手分野などの大きな穴だけはふさいでおきたいというのが受験生共通の課題となる時期です。
そのような時期だからこそ、科目別学習のペースメーカーとして科目別答練を利用するというのは有意義なことだといえます。
科目別・範囲指定編では、過去問だけでは押さえられない論点や受験生が苦手としやすい論点にも配慮をしながら出題内容を決めています。
科目別学習と並行するのに最適な答練です。
 
毎回2問の記述式問題で実戦力を早期に磨く
  基本的な事項を素材としていて一見単純そうに見えながらもしっかりと問題を読み込まなければ解けないように作られた記述式問題。
これが辰已の答練問題に対する定評です。
年明けから2問×12回=計24問の良問を制限時間内で解く練習を積み重ねることにより、早い時期に実戦力を身につけることができます。
科目別・範囲指定編Time Table
演  習
●択一午前科目35問&記述2問の回→3.5時間
●択一午後科目35問&記述2問の回→3時間
解説講義
●2.5時間(記述解説1.5時間・択一解説1時間)
  
科目
択一
問数
記述
問数
東京本校
(LIVE)
通信部
発送
1 民法(総則・物権) 35問 2問 1/7(土) 1/12(木)
2 民法(担保物権・債権総論) 35問 2問 1/14(土) 1/19(木)
3 民法(債権各論・親族・相続) 35問 2問 1/21(土) 1/26(木)
4 民法(全範囲) 35問 2問 1/28(土) 2/2(木)
5 会社法(設立、株式、募集株式の発行、機関、計算) 35問 2問 2/4(土) 2/9(木)
6 会社法(持分会社、組織再編等、特例有限会社、商法、その他) 35問 2問 2/11(土) 2/16(木)
7 不登法総論・各論(所有権の登記) 35問 2問 2/18(土) 2/23(木)
8 不登法各論(抵当権・根抵当権の登記、仮登記、その他) 35問 2問 2/25(土) 3/2(木)
9 商登法総論・各論(設立の登記、株式の登記、募集株式の発行の登記) 35問 2問 3/4(土) 3/9(木)
10 商登法各論(機関の登記、計算に関する登記、組織再編等に関する登記、その他) 35問 2問 3/11(土) 3/16(木)
11 民訴法・民保法・民執法 35問 2問 3/18(土) 3/23(木)
12 供託法・司書法・憲法・刑法 35問 2問 3/25(土) 3/30(木)
 
総合編で上位10%に入る。合格レベルの確かな基準。
  
●2017年に受験するすべての方
  
開講日
 ●通学部    ●通信部(WEB)
■東京本校LIVE 

2017.4/8(土)
■横浜・名古屋本校 

2017.4/14(金)

大阪・福岡本校

2017.4/15(土)
■京都本校 

2017.4/16(日)


■配信開始

2017.4/15(土)
■配信終了日

2017.7/2(日)

 ●通信部(DVD)
■DVD&教材発送

2017.4/13(木)
■申込締切
  (DVD・WEB共通)

2017.5/26(金)

 
形 態
アウトプット
択一式&記述式対策
科 目
全科目
回 数
全8回
択一280問・記述16問
  ※全問新作問題
講 義
通常解説 1回当たり2.5時間
そのほか、全問解説実施
講 師
辰已精鋭講師陣
※複数講師による責任担当制を採用します。
教 材
問題冊子・解説冊子
個人成績表・全体成績表
採 点
あり (記述式は添削付き)
  
全8回だから出題頻度に配慮した丁寧な論点つぶしができる!
  オープン総合編は全8回なので、択一式については、午前科目と午後科目がそれぞれ4回出題されます。
辰已では、過去の本試験で出題された論点の分析を基に「頻出論点」「一定周期で出題される論点」「未出の論点」という論点の分類を行い、それらを絶妙に配合した上で、午前・午後それぞれ4つ、合計8つのグループ分けを行うことにより8回分の出題論点を決めます。
8回実施だからこそ、出題頻度に配慮した丁寧な論点つぶしが可能となるのです。
 
記述式問題を毎回2問出題
  本試験直前期の連続答練を行っている予備校の中には、択一式がいわゆる午前科目の回には、記述式の問題を出題しないという講座設定をしているものもあります。
しかし、辰已では従来から、年明け以降の連続答練において、毎回記述式2問を出題してきています。午後の部の時間配分が難しくなっている近年の本試験対策として、択一35問+記述2問の練習をできるだけ多く行うということは、非常に重要なことだと考えるからです。
  
総合編Time Table
演  習
●択一午前科目35問&記述2問の回→3.5時間
●択一午後科目35問&記述2問の回→3時間
解説講義
●2.5時間(記述解説1.5時間・択一解説1時間)
  
科目
択一
問数
記述
問数
東京本校
(LIVE)
通信部
発送
1
択一午前科目(範囲指定なし)+記述2問
35問
2問
4/8(土)
4/13(木)
2
択一午後科目(範囲指定なし)+記述2問
35問
2問
4/15(土)
4/20(木)
3
択一午前科目(範囲指定なし)+記述2問
35問
2問
4/22(土)
4/27(木)
4
択一午後科目(範囲指定なし)+記述2問
35問
2問
4/29(土)
5/4(木)
5
択一午前科目(範囲指定なし)+記述2問
35問
2問
5/6(土)
5/11(木)
6
択一午後科目(範囲指定なし)+記述2問
35問
2問
5/13(土)
5/18(木)
7
択一午前科目(範囲指定なし)+記述2問
35問
2問
5/20(土)
5/25(木)
8
択一午後科目(範囲指定なし)+記述2問
35問
2問
5/27(土)
6/1(木)
  
 
本試験を徹底分析しているから本試験と同水準。
まさに本試験シミュレーション。
  
●2017年に受験するすべての方
  

開講日(6月コース)

 ●通学部    ●通信部(WEB)
■横浜本校

2017.6/1(木)
■東京・京都本校 

2017.6/3(土)

名古屋本校

2017.6/4(日)
■大阪・福岡本校 

2017.6/10(土)


■配信開始

2017.5/26(金)
■配信終了日

2017.7/2(日)

 ●通信部(DVD)
■DVD&教材発送

2017.5/24(水)
■申込締切
  (DVD・WEB共通)

2017.5/29(月)

  
形 態
アウトプット
択一式&記述式対策
科 目
全科目
回 数
全2回
択一140問・記述4問
  ※全問新作問題
講 義
通常解説 1回当たり2.5時間
そのほか、全問解説実施
講 師
辰已精鋭講師陣
※複数講師による責任担当制を採用します。
教 材
問題冊子・解説冊子
個人成績表・全体成績表
採 点
あり (記述式は添削付き)
  
本試験を完全にシミュレーションするために、
本試験と同一水準の問題、本試験と同一の条件で、演習を実施します(全問新作問題)
  午前の部
午前の部は、午後の部の択一式と比較をすると、基準点が毎年高くなっています。そこで、辰已では、午前の部の基準点が低くなり過ぎないように、難問(難しすぎるもの)や奇問を徹底的に排除しています。
  
午後の部
午後の部の択一式は午前の部より基準点が低いのが例年の結果です。これは、記述式との時間配分が難しいことや、午前の部の科目と比較して午後科目については勉強があまり進んでいない受験生が多いことによるものと思われます。辰已では、このような点をうけて、記述式との難度の調整や、択一問題の論点の難易度にも注意しながら、模試での出題内容を決めています。
 
2017年もやります。2回受験者キャッシュバック
  本模試で2回とも答案を提出した方には全員¥5,000を(現金で)キャッシュバックします!
キャッシュバックは、平成29年度筆記試験終了後の本試験分析会実施日(7月8日)より、辰已各本校窓口において受付を開始します(その場で現金にてキャッシュバックいたします。辰已各本校窓口での手続きが困難な方は振込みによるキャッシュバックも可能です。但し手数料をご負担いただくことをご了承ください)。
お手続きの詳細は第1回実施の際にご案内を同封いたします。
  
※奨学生割引等をご利用の方で全国総合模試についてのお支払額が5,000円未満となる方については、キャッシュバック額は5,000円とはなりません。
※択一および記述の全答案の提出が要件となります。
※キャッシュバックは、所定の申請をされた方に対してのみ行います。
  
全国模試Time Table
 
   
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