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記述が不安・苦手な人のための記述のルールTOP40

 

■公開:2017年02月01日

  

記述を2ヶ月で仕上げた一発合格講師が

考案・提唱する記述攻略。

  
●初級~中級の方
●記述式に不安・苦手意識のある方
●答練で苦戦している方
  
開講日
 
■大阪本校LIVE 

2/4(土)

■辰已各本校ビデオブース 

2/11(土)

※東京・横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校

■発送開始 

2/14(火)~

■視聴開始 

2/16(木)~

 
辰已講師・司法書士 
田端 恵子先生
高校卒業後、ショップ店員として勤務。法律には全く興味を持つことがなかったが、不動産会社のアルバイトを始めた際に宅建資格の取得をすすめられ、初めて法律に触れる。その後、平成24年に宅建。平成26年に司法書士に一発合格を果たす。
現在はブログ「高卒で元ギャルの私が司法書士試験に一発合格した勉強法」を運営。ブログ村・司法書士試験部門の上位にランキングされている。
当研究所では2016年司法書士試験対策として受験生応援イベントをご担当。
「イベントで先生がお話された記述の解法が非常に役に立ち、無事合格できました!」「記述の解法の講義内容がすごく良かったので、ぜひ講座を担当して欲しいです!」という声が寄せられるなど、合格者・受験生問わず、着実にファンを増やしている。
 
形 態
インプット・アウトプット
記述式対策
科 目
不登法・商登法(記述)
添削有(※一括申込者先着50名まで田端先生ご自身が添削します。)
回 数
全8回・29.5時間(演習含)
不登法4回・商登法4回
教 材
①記述ルールブック
②記述連想パターンブック
③講師セレクト問題
④③の解説レジュメ
⑤要・トリセツひな型集
 
予習から復習まで。記述が苦手・不安な方にオススメ。
  本講座は、「記述の成績が伸びない」・「年明けから答練を受け始めたが、記述が全然解けない」・「記述の解答時間が足らない」。
そんな悩みを抱える方の背中をドーンと押す講座です。4月の答練までに一気に実力アップ。他の受験生をごぼう抜きにします。
   
記述を4月から2ヶ月で仕上げて一発合格。
「高卒・元ギャル」ブログで人気の田端先生が担当します。
  担当講師は人気ブログ「高卒で元ギャルの私が司法書士試験に一発合格した勉強法」でおなじみの田端恵子先生。4月に記述対策が出来ていないことに気づき、残り2ヶ月で一気に合格レベルまで引き上げた自らの方法論を多様な工夫を凝らし、誰でもできる形で伝授します。
闇雲な勉強はダメ!合格の秘訣は試験とのシンクロです。
「記述の時間が足りない」「記述は苦手」という受験生の方の声を多く耳にしますが、記述で問われているのは普段から勉強しているはずの不登と商登。逆に、択一の論点とシンクロさえすれば、時間短縮でき、一気に実力を伸ばせるのも記述です。この講座では、量を闇雲にこなすのではなく、考え方を身につける事で記述逆転の力をつけていきます。予習から復習まで、全力でサポートしますので、一緒に頑張りましょう!
 
予習から復習まで全力サポート!
講師添削付!工夫満載のカリキュラムです。
①予習講義
 (60分)

解答スピードを上げるコツは
・問題を読み、解く際のルールを定めておくこと
・問題文のキーとなる記述から問題の先読み【連想】ができるようになること

  記述式問題は最初は誰でも書けないものです。そこを無理に書こうとするから、記述が嫌いになり、変な苦手意識が植え付けられてしまいます。
本講座では、事前に予習講義を入れて、記述嫌い・苦手意識を予防します。
■予習講義の内容
各科目・初回) 記述ルールブック ラーニング
記述ルールブック40を使い、どのようにして問題を読み、解くのか、その方法を事前にインプットします。
各回) 記述連想パターン ラーニング
記述式問題にはパターンがあります。(ex.抵当権者に会社名をみたらとりあえず利益相反を疑う)それを事前に連想できるようになると解答スピードがアップします。本講座では田端先生作「記述連想パターンブック」を使用し、記述の連想力を高め、解答スピードを向上させます。
          
②演 習
 (60~70分)
  本講座は記述が苦手な方向けではありますが、本試験レベルの問題を使用します。結局、そのレベルが解けなければ、合格は掴み取れないからです。問題は、辰已の過去の答練問題から、田端先生が最適な問題をセレクトします。
          
③解 説
 (60分)
  解説では主に「記述ルールをしっかり使えたか?」問題を読んだ際に、「きちんと連想できたか?」を確認していきます。解説冊子を読めばわかるような論点の解説などは省き、スピーディに行います。
          

④ひな型
 トリセツLearning

 15分

  「ひな型は電化製品の取扱説明書みたいなもの」と田端先生は仰います。つまり、ひな型は覚えるものではなく、書き方が分からない時に参照し、知らぬ間に身につけるもの。但し、取扱説明書にはどうしても分かりにくい箇所があります。そこで、本講座では、分かりにくい箇所をピックアップし、「なぜこの添付書面が必要なのか?」など丁寧に解説を加えていきます。
          

⑤講師添削
 先着50名

 (一括申込者のみ)

  本講座の添削は先着50名まで田端先生自らが行います。(一括申込者のみ。なお、50名以降は通常の添削者が添削を行います。)自ら添削することで、受講者のレベルや苦手分野をしっかりと把握し、次の講義に活かします。
          
⑥復習講義
 WEB受講・
  15~20分
  記述式問題にはパターンがあります。(ex.抵当権者に会社名をみたらとりあえず利益相反を疑う)それを事前に連想できるようになると解答スピードがアップします。本講座では田端先生作「記述連想パターンブック」を使用し
   
 

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