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Asakura逃げ切る&守り切る講座のご案内

■公開:2017年08月02日

  
中上級者は、「情報はミニマム、繰り返しを
マキシマムに。」これが勝てる戦略です。
  
担当講師

朝倉日出男専任講師

●Profile
平成24年度司法書士試験合格。
受験生時代から勉強法に注目し、研究の結果、「ミニマムリピート法」という独自の学習法を完成。その学習法により司法書士試験に合格。
合格後は平成25年度から辰已の教壇に立ち、「択一で逃げ切る講座」を中心に「ミニマムリピート法」で多くの受験生を指導。合格者を輩出してきた。
平成26年度からは「記述で守り切る講座」、平成28年度からは「ミニマムコンプリート基本講座」も担当し、トータルな受験指導を行っている。


●講師からのMessage
難関試験である司法書士試験。
合格を勝ち取るためには、絶対的な合格法が必要不可欠です。
私が提唱する「ミニマムリピート合格法」。知識を合格に必要なものだけに絞り込み(ミニマム)、そこに徹底した復習(リピート)をかけることによって知識の精度を高める手法。私の講座はまさにそのメソッドを具現化したものです。来年度の合格を勝ち取りましょう!

 
  
 ●通学部    ●通信部
■大阪本校 LIVE

8/27(日)
■辰已各本校ビデオブース

9/3(日)~

■WEBスクール

9/3(日)配信開始
■DVD

9/12(火)発送開始

※辰已各本校:東京・横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校    
●中~上級の方
●勉強時間がなかなか取れない方
●知識が定着しない方
形 態
インプット
択一式対策
科 目
全科目(択一のみ)
回 数
全40回
民法8回・不登法6回・会社・商登法7回・憲法3回・刑法3回・民訴法3回
民事執行法1回・民事保全法1回・供託・司書法2回・総まとめ6回
教 材
①Asakuraミニマムテキスト
②パワポレジュメ
③スーパーミニマムpdf
  
択一で60問とる。記述は合格最低点で逃げ切る。
 
本講座の目標は、「択一で午前30問、午後30問で取る」ことです。択一で合計60問取ってしまえば、記述は合格最低点で合格できます。記述は水もの。記述に合否を委ねるのは危険です。事前準備がものをいう択一で合格可能性を限りなく上げてしまいましょう。
朝倉式「ミニマムリピート法」で「知識精度」を高める。
  合格者と中上級者の違いは、「知識の量」ではなく「知識の正確さ」です。「知識の正確さ」を高めるために必要なのは徹底的な「繰り返し」です。しかし、市販のテキストは体系性・網羅性を重視するあまり、必ずしも必要でない情報が多数掲載されており、非常に分厚い。これでは、「繰り返し」に向きません。そこで、本講座では、朝倉講師が自身の経験と過去の出題実績を元に絞りこんだオリジナルテキストを使用します。点につながる情報をミニマムにまとめていますので、繰り返しも容易です。中上級者は、「情報は「ミニマム」、繰り返しを「マキシマム」に。」『ミニマムリピート』これが勝てる戦略です。知識を正確にし、合格を掴み取りましょう。
  
今年の「択一で逃げ切る」はここが違う!!
  

NEW
最後に全6回の総まとめ「スーパーミニマム」を追加。
より「ミニマム」に。より「リピート」します。
  本年度は最後に全6回でミニマムテキストをもう一度一緒に「リピート」します。総まとめ講義では次年度出題が予想される更に「ミニマム」な「スーパーミニマム」をご提供します。スーパーミニマム知識をまとめたレジュメpdfもご提供。皆さんの合格をとことんサポートします。
倍速MP3を提供。リピート速度&環境を更に強化。
NEW 本年度は先のスーパーミニマムに加え、更なるパワーアップ。講義の倍速音声を御提供致します。スマホ、タブレット、MP3プレイヤーに講義ファイルを入れて、どこでも朝倉先生の講義を聞いてください。倍速にしているのは「リピート」の回数を増やして頂きたいから。移動時間、スキマ時間を無駄にせず、「リピート」を徹底して下さい。
※対象者:択一で逃げ切る講座2018を全科目一括でお申し込みの方
 
 
●中~上級の方
●記述の得点がなかなか安定しない方
●登記法科目が苦手な方
 ●通学部    ●通信部
■大阪本校 LIVE

11/5/(日)
■辰已各本校ビデオブース

11/12(日)~

■WEBスクール

11/23(木)配信開始
■DVD

11/21(火)発送開始

※辰已各本校:東京・横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校    
形 態
インプット
記述式対策
科 目
不登・商登(記述のみ)
回 数
全16回
不動産登記法8回
商業登記法8回
教 材
①Asakura記述連想力強化レジュメ
②Asakura記述解答力強化問題集
③Asakura記述マナー
記述で守り切る=択一知識で記述も合格する
知識じゃない。大事なのは「連想力」と「解答力」。
 
朝倉講師が提唱する「ミニマムリピート」。択一も記述も必要とされる「ミニマム」に変わりはありません。但し、択一と記述は問われ方が違います。択一と記述の問われ方のギャップに混乱する受験生が多いだけです。このギャップを埋めるためには①連想力・②解答力を強化すること。本講座の目的はここにあります。
「連想力」は横断整理で身に付ける!
Asakura記述連想力強化講義
  連想力は問題文の事実から次に起こりうる事態を予測する力。これがないと別紙にバラバラに散らばった情報を集約できず、正解を導くことができません。また解答に時間もかかります。本講座では「名変」・「役員変更」・など記述で頻出のテーマを、択一過去問・記述問題を素材に横断整理します。該当分野の理解を深め、連想力を強化していきます。
「解答力」は問題演習とAsakura記述マナーで強化!
Asakura記述解答力強化講義
  解答力とは記述式問題を時間内に正確に処理する力。午後の部は時間の制約が非常に厳しい試験。出来る限り問題文を読み直す回数を減らし、情報をうまく集約し、一気に書くことが必要です。本講座では問題文の読み方に関する作法「Asakura記述マナー」を手引きに毎回問題を一緒に解くことで解答力を強化します。
  
 
 

 
   
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