HOME > 司法書士 > 2018年合格目標 ミニマムコンプリート基本講座 短期集中Repeatスケジュール

■公開:2017年11月01日
2018年7月の筆記試験までに出題全範囲を4回転

今から間に合わせる!リピートスケジュールを公開。

ミニマムリピート法だから、今からでも間に合う。
無駄のないテキストとスケジューリングによって、2018年筆記試験までにはまだ十分なリピート期間を確保できます。
なぜ間に合わせることができるのか、どのように間に合わせるのか、朝倉講師がWEBガイダンスで解説します。
  
・講師プロフィール ・WEBスクール
・ミニマムリピート法の解説動画 ・フォロー制度
・2018年向け速習リピートパック ・スケジュール
・Repeatモデルスケジュール ・受講料 / 申込特典
・ストリーミングチャンネル
  
↓朝倉先生の情報発信サイト↓こちらもご覧ください
・司法書士試験ライジングサンブログ ・司法書士試験総合情報サイト
・朝倉先生ツィッター  

担当講師

朝倉日出男専任講師
関西大学文学部英語英文学科卒。
銀行勤務を経て、平成24年度司法書士試験合格(その後、簡裁訴訟代理等認定)。
受験生時代から勉強法に注目し、研究の結果、「ミニマムリピート法」という独自の学習法を完成。その学習法により司法書士試験に合格。
平成25年度から辰已の教壇に立ち、「択一で逃げ切る講座」を中心に「ミニマムリピート法」で多くの受験生を指導。合格者を輩出してきた。
平成26年度からは「記述で守り切る講座」も担当し、トータルな受験指導を行っている。
平成27年度より「ミニマムコンプリート基本講座」を担当。初学者から中上級者まで、どのレベルにも対応した受験指導を行う。
司法書士以外の主な保有資格
・行政書士
・宅建士(旧宅地建物取引主任者資格)
・ファイナンシャルプランナー

ミニマムリピート法の解説動画
 
 
★速習リピートパック(ミニマムコンプリート基本講座+オプション講座)の受講料は→こちら←
 本講座専用テキストである「ミニマムテキスト」は司法書士試験に合格するために必要な知識のみを厳選しているため非常にコンパクト(下に掲載したページ数の目安を参照)。それにより、徹底的な反復学習が可能になりました(テキストについてはこちらを参照)。
 下記の表は、ミニマムテキストを使用して2017年の年末から2018年筆記試験までに出題範囲を全部で4回(初回インプットを含む)まわすためのモデルスケジュールです。スタート時期に応じて複数の日程を用意しました。
 モデルスケジュールの通りに勉強する、あるいは、学習経験に応じて(例えば他の資格試験で民法の学習経験がある方は民法に費やす日数を減らす等)アレンジするなど、有効にご活用ください。
  
■テキストのページ数の目安
・民法301ページ
・不動産登記法293ページ
・会社法・商業登記法299ページ
・憲法108ページ
・刑法106ページ
・民事訴訟法103ページ
・民事執行法40ページ
・民事保全法21ページ
・供託法47ページ
・司法書士法19ページ
※記述式については上記とは別にレジュメがあります。
■11/20スタート(4回転モデルスケジュール)
  
■12/1スタート(4回転モデルスケジュール)
12/10以降にスタートする場合のスケジュール表は後日掲載します。
無料で実施しているガイダンス・講演会を随時アップしています。使用したレジュメもPDFでご覧いただけます。

ネット環境にあればあなたの、好きな時間に・好きなペースで受講可能です。
※WEBスクール視聴が可能な方は通信部WEBコース受講者のみです。

音声ダウンロードサービスの他、受講者のみの特典動画等をご覧いただけます。
「論点ミニマムひな型カード(PDF)」もこのページからダウンロードできます。
辰已HP右上
「受講者特典マイページ」をクリック
●音声ダウンロードサービス
通学部・通信部ともに全科目一括受講者のみご利用できます。
ご自分の(MP3対応の)ポータブルプレイヤーに、受講者特典マイページ経由で、講義の音声データをダウンロードできます。講義を持ち歩いていつでもどこでも耳で聴くことができます。
※科目別申込みの方はご利用になれません。

●通学部生のWEBフォロー
通学部の全科目一括申込者は、欠席フォローとして、受講者特典マイページで講義を収録した動画を視聴可能です。配信日はLIVE講義の5日後からです。詳細はページ内配信日程をご確認ください。
※科目別申込みの方はご利用になれません。
  
WEBスクールと受講者特典マイページは相互にリンクしており、行き来が容易です。
 
   
Copyright 2000-2004 TATSUMI Co.,Ltd. ALL Right Reserved.