HOME > 司法試験 > 選択科目集中答練2018
 
■公開:2017年10月12日
  
年々受講者が増え続ける!大好評の的中答練!
  
■INDEX
・開講日 ・2017年本試験的中一覧
・講座仕様 ・合格者講義とのお得なセット販売
・申込特典 ・スケジュールのご案内
・合格者の声 ・受講料のご案内
 
 通学部(11月スタート)    通信部
■東京本校

11/13(月)
■京都・名古屋本校

11/14(火)

■横浜本校

11/15(水)
■大阪本校

11/17(金)

■発送日

11/14(火)
■初回申込締切

11/7(火)

 通学部(1月スタート)    通信部
■東京本校

1/14(日)
■京都・名古屋本校

1/16(火)

■横浜本校

11/17(水)
■大阪本校

11/11(木)

  ■発送日

1/15(月)
■初回申込締切

1/12(金)

※福岡本校は通学部の実施はございません。    
 
時間 全8回/全16問出題
科目 選択科目全8科目
解説

無し

教材

@問題
A解説書
B模範解答
C採点基準表
D初出題当時の優秀者答案添削
添削 あり (答案返却は2週間後となります。)
★今期のスタンダード論文答練【第1クール】【第2クール】(福田・柏谷・西口クラス含む)、スタンダード本試験過去問答練【第1クール】【第2クール】の受講生割引があります。
選択科目対策はこれに集中
辰已のスタ論、全国模試の過去問から
的中力抜群の16問でほぼ網羅!
 
  選択科目はどこまで対策すべきか、必須科目とのバランスをどうしようかとお悩みの方も多いと思います。
  しかし、選択科目は配点が100点と、必須科目1問分と同じであり、何といっても試験初日の、最初の科目ですから、その出来不出来は、点数以上に、精神面での影響が大きく、試験4日間全体のパフォーマンスに波及します。
  そこでお勧めなのが、この選択科目集中答練です。全8科目の完全実施、全科目とも、およそ出題され得る論点を、事例パターンを、ほぼ網羅する16問で、毎年、的中を連発しています。
  ハーフ4回コースもありますので、必須科目に時間を割きたい方も、無理なく受講できます。
 
  フル8回演習コースなら、スタ論第2クールと全国模試を合わせて、本試験11年分の演習量
    2問で3時間の選択科目では、1問で2時間の必須科目以上に時間配分のミスをしやすく、途中答案となるリスクが高い!
  演習をたくさんこなし実戦力を磨き上げよう。
フルコース・ハーフコース(資料付)申込の方に
本試験選択科目直近3年分6通の再現答案集
全8科目すべて得点付のものを進呈 ※第1回教材と一緒に配布
     
2016年司法試験合格者 K・Oさん
早稲田大学法科大学院・未修者コース出身

8回で論点を潰して本試験で上位9%に
選択科目は、答案を書く練習量が圧倒的に少なかったので、直前に選択科目集中答練を受講しました。8回の答練で、論点もつぶすことができ、また書き方の練習や時間配分のチェック等ができるので、受講してよかったと思います。その結果、本番でも上位9%以内の成績をとることができました。
(2016年司法試験「合格の形」File no.48から抜粋)
2016年司法試験合格者 H・Sさん 
2015年予備試験合格

国際私法選択者は必須の答練!
私は、辰已の選択科目集中答練を受講しました。私が選んだ国際私法は、演習書などが充実しておらず演習量をもっと増やしたいと考えたため、選択科目集中答練を受講しました。選択科目集中答練は問題の量、水準が本試験と似ているため、演習量を増やしたいと考えている受験生にとっては大変役に立つ講座です。
(2016年司法試験「合格の形」File no.126から抜粋)

2016年司法試験合格者 K・Mさん 
早稲田大学法科大学院・未修者コース出身

全く手つかずの選択科目の対策に最高!
私は、選択科目を全く勉強していなかったので、危機感を抱き選択科目集中答練を受講することにしました。選択科目集中答練は過去の模試の問題を題材としているので、問題の質がとても良く、また、問題のセレクトも網羅性を持たせるようになされているので、とても勉強になりました。中でも、百選判例を題材としている問題がとても多かったので、判例学習にも繋がりました。
(2016年司法試験「合格の形」File no.25から抜粋)

合格者の対策ノウハウと集中答練をセットでお得に!
●お取扱いは辰已各本校受付窓口のみとなります。
●上記のセット価格は、選択科目集中答練と上記合格者講義を同時にお申込時にのみ適用されます。
●セット価格の対象となる合格者講義は下記合格者講義のみとなります。   

選択科目集中答練通学部と
合格者講義WEBのセット価格例

※「答練通信部」と「講義DVD等」のその他受講形態の組合せもあります。その他組合せのセット価格はこちらをご覧ください。

■選択科目集中答練+

■2016年経済法7位合格者が教える
  経済法一桁のミニマムエッセンス 12h

 ●セット価格(税込)
 ・答練フル¥111,000 ・答練ハーフ資料付 ¥96,500 ・答練ハーフ¥67,100
 ●講座コード・受講料の詳細は→こちら←

■選択科目集中答練+

■2015年論文【トップレベル合格者実況中継】
  倒産法3位の答案はこう書いた 6h

 ●セット価格(税込)
 ・答練フル¥¥100,100 ・答練ハーフ資料付 ¥85,700 ・答練ハーフ¥56,300
 ●講座コード・受講料の詳細は→こちら←

■選択科目集中答練+

■【凝縮12時間】これだけ 国際私法インプット講座 12h
 ●セット価格(税込)
 ・答練フル¥111,000 ・答練ハーフ資料付 ¥96,500 ・答練ハーフ¥67,100
 ●講座コード・受講料の詳細は→こちら←

■選択科目集中答練+

■【凝縮12時間】これだけ 知的財産法インプット講座 12h
 ●セット価格(税込)
 ・答練フル¥111,000 ・答練ハーフ資料付 ¥96,500 ・答練ハーフ¥67,100
 ●講座コード・受講料の詳細は→こちら←

■選択科目集中答練+

■2015年論文【トップレベル合格者実況中継】
  国際公法2位の答案はこう書いた 4h

 ●セット価格(税込)
 ・答練フル¥¥100,100 ・答練ハーフ資料付 ¥85,700 ・答練ハーフ¥56,300
 ●講座コード・受講料の詳細は→こちら←

■選択科目集中答練+

■2014年論文【トップレベル合格者実況中継】
  租税法1位の答案はこう書いた 6h

 ●セット価格(税込)
 ・答練フル¥99,100 ・答練ハーフ資料付 ¥84,700 ・答練ハーフ¥55,300
 ●講座コード・受講料の詳細は→こちら←

■選択科目集中答練+

■2014年労働法1位合格者による
  労働法【基礎から60点答案】凝縮ノート学習法 21h

 ●セット価格(税込)
 ・答練フル¥124,900 ・答練ハーフ資料付 ¥96,500 ・答練ハーフ¥81,100
 ●講座コード・受講料の詳細は→こちら←

■選択科目集中答練+

■3時間でわかる!環境法の傾向と対策 3h
 ●セット価格(税込)
 ・答練フル\93,200 ・答練ハーフ資料付 ¥110,500 ・答練ハーフ\49,400
 ●講座コード・受講料の詳細は→こちら←

  

   
Copyright 2000-2004 TATSUMI Co.,Ltd. ALL Right Reserved.