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原孝至・基礎講座 2017年秋生

 

■公開:2017年07月24日

  
  

・原孝至先生プロフィール ・Webスクールのご案内
・無料ガイダンス&無料体験受講 ・学習サポートシステム
・カリキュラム&講座体系 ・受講料サポート・お申し込み特典
・予備試験対策パックのご案内 ・スケジュール
・合格者の声 ・受講料
 
 
■本体講義 開講日(刑法スタート基準)
 
■東京本校LIVE 

9/4(月)
※憲法・民法・商法・民事訴訟法につきましては、ビデオブースをご利用下さい。
  
■東京本校ビデオブース

9/7(木)~
※憲法・民法・商法・民事訴訟法につきましては随時申込受付中。
  
■辰已各本校ビデオブース

9/10(日)~
※憲法・民法・商法・民事訴訟法につきましては随時申込受付中。
 
※辰已各本校…横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校

■発送日

9/18(月)~随時発送
※憲法・民法・商法・民事訴訟法につきましては申込受付後 随時発送
■最終申込締切

12/24(日)
※刑訴法以降はスケジュールを確認してください。
※憲法・民法・商法・民事訴訟法につきましては2018/4/29(日)

■配信開始日

9/13(水)
※憲法・民法・商法・民事訴訟法につきましては配信中
■教材発送日

9/18(月)
※憲法・民法・商法・民事訴訟法は、申込受付後随時発送。

   
     
 
 
辰已専任講師・弁護士
原 孝至先生

  早稲田大学法学部卒・早稲田大学法科大学院修了。第4回新司法試験合格者。司法試験合格直後から辰已法律研究所の教壇に立つ。 2012年6月~12月開講の辰已法律研究所基幹講座「短答OVER280インプット講座」では,平成20年短答本試験298点(得点率85.1%)の経験を生かし,短時間で成果に直結する実践的な講義を展開し,受講生から圧倒的な支持を集めた。競争が激しい大学受験予備校界で,若くしてオリジナル単科講座を有するに至った等講師としての実力は折り紙つき。
 現在,弁護士として,不動産関係・交通事故・離婚・相続・中小企業法務・労務・破産・行政関係・刑事と広く様々な分野で「身近な法律家」として精力的に活動しつつ,辰已法律研究所の新司法試験・予備試験対策講座でも熱弁を振るい,受験生の支持を急速に広げている
     
  
  
     
原孝至blog 原孝至の法学徒然草はこちら
  →http://blog.goo.ne.jp/sinnsikousi
   法科大学院・司法試験に関する話題や、法律学習についてアドバイス、はたまた巷間に伝えられる事件・法律問題などについて、原孝至先生が、講師の視点や弁護士の視点を織り交ぜつつ、徒然なるままに綴っていきます。
常にチェックしておけば、あなたの法曹適格が高まること請け合いです。
原孝至twitterはこちら
  →https://twitter.com/TakashiHara1
   ブログでは触れられない話題や、ちょっとした出来事など、原孝至先生のつぶやきがタイムリーに読めます。気軽にフォローしてみてください。
原孝至・基礎講座ストリーミングチャンネル
 
←バナーをクリック!
   原孝至先生のメソッドを動画で見られる特設ページです。
入門段階での学習方法から法律の全体像の解説、模擬講義まで、過去のガイダンスも全て無料で視聴できます。

 法律初心者でも分かりやすい先生の講義を体験してみてください。


 
  

必要な知識を、必要な形で、必要なだけ。
全100回300時間で、予備試験に出題される全科目の基礎を確立。
短期合格を可能にする学習体系。

「原孝至・基礎講座」で、合格まで一気にかけぬけよう。
   原孝至・基礎講座2017年秋生の本体講義は、2017年9月に春生に合流しやすい「刑法」からスタートします。週2回の「刑法」「刑事訴訟法」「行政法」の講義と並行して、「憲法」「民法」「商法」「民事訴訟法」の講義を週2~3回程度聴けば、年内に法律基本7科目の学習を終えることも十分可能です。タイトなスケジュールですが、短期間に凝縮された学習ほど学習効果が得られやすいので、短期間で基礎を完成させたい方には最適です。9月の秋生開講に間に合わなかった場合も、通学部ビデオブース・通信部DVD・通信部WEB受講なら、いつでも学習を開始できます。
ゼロから学習する方も安心。充実の300時間。
   原孝至・基礎講座は、「法律学習導入講義」と「本体講義」の2段階に分かれています。法律の学習がはじめてという方は、まず、法律学習の大枠をつかむ「法律学習導入講義」からスタートしてください。ストレスなく学習をすすめる準備運動となります。「法律学習導入講義」は無料で受講できます。
  「本体講義」は、各科目に「基本事例講義」と「応用事例講義」がございます。基本講義では「穴埋め式答案例」を使用して答案作成の骨格を学びます。各科目最終回の応用講義では、実際に答案を書いていきます。このように、事例問題を通して、インプットすべき知識を明確化し、余すところなくお伝えしていきます
 
  
   短期間に全精力をかけられるモチベーションの高い方のための特別コースです。実戦的な知識の蓄積と全範囲学習の反復をたくみに織り込んだカリキュラムで、あなたを法律知識ゼロから翌年予備試験合格まで導きます。
  「短期間で基礎をやり直したい」という入門講座修了生の方にもおすすめのコースです。
 
①司法試験・原孝至基礎講座
②2018年対策予備試験スタンダード論文答練2C
③2018年対策予備試験スタンダード短答オープン2C
④2018年対策予備試験総合短答模試(総択)


 合計価格 ¥543,600 のところ¥462,100(通学部・税込)

   無理のない学習スケジュールで、段階的に、着実に実力をつけ、予備試験合格を目指します。
 
①司法試験・原孝至基礎講座
②2018年対策予備試験スタンダード短答オープン2C
③2019年対策予備試験スタンダード論文答練夏期
  2019年対策予備試験スタンダード論文答練1C
  2019年対策予備試験スタンダード論文答練2C
④2019年対策予備試験スタンダード短答オープン1C
  2019年対策予備試験スタンダード短答オープン2C
⑤2019年対策予備試験総合短答模試(総択)

 合計価格 ¥809,400 のところ¥688,000(通学部・税込)
  
   無理のない学習スケジュールで、段階的に、着実に実力をつけ、予備試験合格を目指します。上位LS法学既修者コースへの進学も視野に入れます。
 
①司法試験・原孝至基礎講座
②2018年対策予備試験スタンダード短答オープン2C
③2019年対策予備試験スタンダード論文答練夏期
  2019年対策予備試験スタンダード論文答練1C
  2019年対策予備試験スタンダード論文答練2C
④2019年対策予備試験スタンダード短答オープン1C
  2019年対策予備試験スタンダード短答オープン2C
⑤2019年対策予備試験総合短答模試(総択)
⑥2019年対策法律科目全国模試

 合計価格 ¥840,300 のところ¥714,300(通学部・税込)
 
  
2016年司法試験合格
2015年予備試験合格

T.Hさん
一橋大学法学部2年次在学中に原孝至・基礎講座2013年受講
学部4年次在学中予備試験合格
翌年、司法試験合格 
 
   私が本格的に法律の学習を始めたのは学部2年のときです。1年のときは、大学の講義を聴きながら指定された基本書を漫然と読み進めていましたが、2年に進級してからは後述のように辰已専任講師・弁護士の原孝至先生の基礎講座を受講し、約1年間で基本7法の概要を学んでいきました。講義を聴き、漫然と基本書を読む1年のころとは違い、基礎講座では早い段階から演習問題を扱い、答案の書き方の基本を身に付けていきました。<中略>この講義で扱った演習問題には司法試験の過去問も含まれており、各法律の基本事項を学びながら、本番の試験で何がどのように問われ、それに対してどのように解答していけばいいのかイメージを持つことができたのが、学部在学中の予備試験合格の一番の要因であったと思います。

2016年司法試験合格
2015年予備試験合格

H.Mさん
東京大学法学部1年次在学中に原孝至・基礎講座2013年受講
学部3年次在学中予備試験合格
翌年、学部4年次在学中司法試験合格
 
 原基礎講座の大きな特徴はそのライトな講座設計にあると思います。短期合格を目指すうえで、1 周目をどれだけスピーディに回せるかというのは非常に重要ですが、原基礎講座では201 時間(※ 2013 年受講当時)という短い時間で基本7 法について1 周することができます。もっとも、短時間であるから内容が不足しているということはありません。講義では難解な議論や瑣末な知識については扱われませんが、基本的な条文、判例、通説については噛み砕いた説明がなされます。難解な議論や些末な知識を扱わないことを不安に思われるかもしれません。しかし、入門段階で基礎を固めぬまま発展的な学習をするより、基礎的な部分を十分に固めた後に発展的な学習をする方がはるかに効率的ですので、基礎をスピーディに理解させるこの講座設計は非常に合理的であると思います。実際私は、この講義によって、基本書や演習書を読み解くうえでのコアとなる部分についてはおおよそ理解することができ、その後発展的学習をする十分な基礎が身に付いたと考えています。
  もう1つの大きな特徴は、扱う具体的事例の豊富さです。どうしても入門段階においては、一人で基本書の抽象的記述を読んでいるだけでは具体的なイメージがわかないということになりがちですが、原基礎講座では多くの事例問題を用いるため、イメージがしやすく、記憶にも残りやすい効果的なインプットを行うことができました。また、最終的には具体的な事例問題に対して、自分の言葉で法律論を示す必要があるため、アウトプットという面でも具体的事例を用いるということは理にかなっていると感じました。
  以上のように、原基礎講座は、そのライトな講座設計、事例の豊富さという点で、入門段階で身につけるべき基礎力を短期間で効率よく身につけるのに最適です。特に短期合格を目指している方々には推薦したいと思います。
 
 
※視聴期間の制限があります。
マルチデバイス対応。PCで、スマホで視聴自在
 WEBスクールではストリーミングを利用して、PC・スマホで講義を視聴することができます。視聴期限がありますが、自分のペースで、自分の好きな場所で受講が可能です。
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※通信にかかる料金はお客様の負担となります。スマホ等でのご視聴の場合はWi-Fi環境下でのご視聴をお勧めします。
シンプルな画面に、受講生に必要な機能をすべて集約
●再生スピード自由自在
【速聴き】標準速度1.0を基準として▲クリックで1.2倍速→1.4倍→1.6→1.8倍→2.0倍へと段階的に速く再生できます。
【遅聴き】▼クリックで0.8→0.6→0.4→0.2へと段階的に遅くできます。
*0.2及び0.4では音声は再生されません
●自分でチャプターを管理できます。
①自分で重要と思うところ(もう一度聴きたいところ)等をチャプターとして自由に指定し、自由な名前をつけて管理できます。削除も自由です。
②Playボタンで任意のチャプターから再生できます。
通学部受講生もWEB視聴可能。欠席しても追いつける
 通学部(各本校受講)でお申し込みの方は、別途お手続きをいただくことでWEBで講義視聴が可能になります。その場合の視聴期間もWEBスクール受講生と同じです。大学の試験中など、どうしても本校での受講ができない場合でも、WEB視聴を併用して自宅で講義を追いかけることができます。
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※通信にかかる料金はお客様の負担となります。スマホ等でのご視聴の場合はWi-Fi環境下でのご視聴をお勧めします。
 
  

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