HOME > 予備試験 > 予備試験・論文公開模試

  

■公開:2018年02月13日

  
他の追随を許さない圧倒的なクオリティー!
的中力が違う!監修者が違う!
  ・講座仕様
・担当講師 ・スケジュール
・教材 ・受講料
・ズバリ的中 ・パックのご案内
・合格者の声
↑予備試験元年から7年連続でズバリ的中!多様な日程から選べる辰巳が自信をもってお勧めする論文直前答練の定番模試(現在準備中)
 
 

  

●開講日(発表前/発表後)

 

 

東京本校 横浜本校 大阪本校 京都本校 名古屋
本校
福岡本校 通信部
発送
A日程 6/23
(土)~
6/23
(土)
6/23
(土)
6/23
(土)
6/23
(土)
6/23
(土)
6/19
(火)
B日程 6/30
(土)~
6/30
(土)~
6/30
(土)~
6/30
(土)~
6/30
(土)~
6/30
(土)~
※添削なしコースもございます。添削なしコース通学部は、各本校にて6/24以降に資料をお渡しします。
  
  
教材 ①問題冊子 ②解説冊子 ③答案シート
④総合成績表 ⑤優秀答案集 ⑥採点総評
WEB提出 ネットで答案提出あり
成績

総合成績表 詳細は→こちら←

添削/採点 あり
  
辰已ならではの豪華監修陣
・民事実務基礎科目は元東京地裁判事、刑事実務基礎科目は元司法研修所教官が監修
・法律基本科目は新旧司法試験・予備試験の指導経験豊富な辰已専任講師が監修
 平成24年司法試験予備試験法律実務基礎科目に関しては、司法研修所教官が(司法試験との兼務ではない)予備試験専属の考査委員として任命されています(司法試験委員会会議(第81回)議事要旨別紙2、平成24年2月6日付官報参照)。また、「司法試験予備試験のサンプル問題に関する有識者に対するヒアリングの概要(法律実務基礎科目(民事))」でも、要件事実のテキストとして紹介されている『問題研究 要件事実』は司法研修所で編集されています。
  このように、予備試験法律実務基礎科目に関しては、司法研修所の影響が非常に大きいと考え、民事実務基礎科目は東京地裁判事、刑事実務基礎科目は元司法研修所教官に監修をお願いいたしました。
  また、昨年の法律基本科目の本試験問題は、比較的短文で旧司法試験に近い科目から、比較的長文で新司法試験に近い科目まで千差万別というのが実情です。
  このため、法律基本科目に関しては、新旧司法試験・予備試験の指導経験が豊富な辰已専任講師が、各科目の出題形式の特徴や考査委員の関心分野等を徹底研究しつつ監修いたします
●カリキュラム
 
試験科目
試験時間
出題問数
第1日目
 憲法・行政法
9:30-11:50
計2問
 刑法・刑事訴訟法
13:15-15:35
計2問
 一般教養科目
16:30-17:30
計1問
第2日目

 法律実務基礎科目(民事・刑事)

9:30-12:30
計2問
 民法・商法・民事訴訟法
14:00-17:30
計3問
   
試験時間
合計10問
 
   
●担当講師
科目
担当講師
プロフィール

憲法・行政法

監修
WEB解説講義


金沢幸彦先生
 早稲田大学政経学部卒、中央大学法科大学院(既修者コース)修了。新司法試験に受験1回で上位合格(総合63位、論文総合58位)を果たした実力派講師。その鋭い答案分析、受講生に対する懇親丁寧な指導で好評を得る。司法修習終了後に弁護士登録とともに講師に復帰し予備試験スタンダード論文答練の解説講義、提携大学における入門講座などを担当して多くの受験生に接し好評を得る。
民法・商法・
民事訴訟法


監修
WEB解説講義

原 孝至先生
 早稲田大学法学部卒・早稲田大学法科大学院修了。第4回新司法試験合格者。司法試験合格直後から辰已の教壇に立ち短時間で成果に直結する実践的な講義を展開し、受講生から圧倒的な支持を集めた。競争が激しい大学受験予備校界で、若くしてオリジナル単科講座を有するに至った等講師としての実力は折り紙つき。現在、多数の短答及び論文の重要基幹講座を担当する実力派講師。
刑法・刑事訴訟法

監修
WEB解説講義

柏谷周希先生
 第3回新司法試験に受験1回目で合格(論文成績合格者上位10% 内)。学部時代に辰已専任講師・弁護士 荒木雅晃先生の薫陶を受け論証パターンに頼らない「実務家の書き方」で答案を書くのを信条とする。第5回新司法試験受験生の自主ゼミにて指導し、二桁順位合格者を輩出するなど、指導方法に定評がある。
民事実務基礎

監修
WEB解説講義

和田吉弘先生
   立命館大学法科大学院教授。弁護士。元東京地裁判事。東京大学法学部卒業。同大学大学院法学政治学研究科修士課程(民事訴訟法専攻)修了(在学中に司法試験合格)。同研究科博士課程単位取得退学。司法修習生、明治学院大学法学部助教授、東京地方裁判所判事、青山学院大学大学院法務研究科教授等を経た後、現在、立命館大学法科大学院教授で弁護士。理論と実務と教育とに関心を持つ数少ない存在。複雑な議論を分かりやすく説明することで定評がある。
刑事実務基礎

監修
WEB解説講義

新庄健二先生
 慶應義塾大学法学部卒。元検事(司法修習第36 期)。元司法研修所検察教官・元司法試験考査委員。社会の耳目を集めたオウム事件をはじめ検察実務の最前線で活躍される一方、刑事実務教育にも携わり、実務と法曹教育の双方に通暁される。
一般教養


問題作成

小柴大輔先生
 大学および大学院で、歴史学と哲学を専攻。全学問に通じる知のベースを築いていく出発点となる。現在は、「Z会・東大進学教室」にて文系・医系小論文の他、映像配信授業も担当。リクルート:スタディサプリにおいても、全国数万人の視聴者に文才、センス、勘に頼らない、きちんとした文章の読み方と書き方をガイド。著書『読み解くための現代文単語』(文英堂)
  
●教材見本
司法試験で圧倒的母集団を擁する答練ノウハウを結集。
「辰已が最も充実、最も正確、最も信頼」と司法試験合格者絶賛!
  
●考え抜かれた解説書
●採点は答練の肝
●確かな答案資料
  
●辰已の論文公開模試でズバリ的中!「実況見分調書」
↓画像をクリックすると大きく見られます
過去の的中実績は→こちら←をご覧ください。
 
第7回予備試験合格者の声
    ~私は辰已の答練を推薦します。~
■第7回予備試験最終合格者 T・Tさん
 東京大学法科大学院既修者コース2年在学中に合格

 予備試験論文公開模試はレベルも高く、ここで高順位を取ることができれば論文の合格も堅いという噂があったので自分の位置づけを知る意味でも受験することにしました。問題の分量・質が本番さながらであり、また商法では仮想払い込みの論点を的中させていました。ここで評価が高かった科目は本試験でも評価が高く、模試で評価が伸びなかった憲法は本試験でも一番評価が低かったので、後になって辰已はすごいなと思わされました。

■第7回予備試験最終合格者 H・Mさん
 東京大学法科大学院既修者コース在学中に合格

 辰已の答練や模試では、参考答案のみならず優秀答案と比較できることから、受験生の合格水準を大まかに把握することができました。点数に一喜一憂することなく、添削結果・優秀答案との乖離を客観的に評価して、逐一自分の勉強方法を見つめ直すことが何より重要だと思います。
(予備試験2017合格体験記P55より抜粋)

■第7回予備試験最終合格者 S・Nさん
 中央大学法科大学院既修者コース3年在学中に合格

 辰已の論文公開模試は、恐ろしいほど本試験の出題分野を当ててきます。そのため、論文公開模試で出題された問題については、本番で出題されても大丈夫なように完璧に押さえるようにしていました。また、辰已の採点シートは細分化されており、どこで減点されたかが一目瞭然であり、丁寧な添削コメントと併せて参照することで、効果的な復習をすることができました。今年も、論文公開模試で出題された分野が本試験でも出題され、論文公開模試の受験なくして私の最終合格は実現できなかったと思います。
(予備試験2017合格体験記P69より抜粋)
 
●論文予想答練&論文公開模試
  メールで答案提出のご案内 

   

忙しい方に強い味方!!
  
メールで答案提出が可能!

 お仕事をお持ち等で自宅での答案作成の時間をフレキシブルに使いたい方や、基本的に通学部を受講しているが、一部通えない日程がある場合にも、手軽に答案提出が出来るシステムです。また、通信部受講生の方も、郵送より簡便な方法としてこの新しい提出方法をご利用いただけます。

※本サービスは、従来の窓口提出(ご持参)、郵送提出(通信部)に追加するものです。答案スキャン・PDF化が難しい方は、従来同様の方法で自宅作成答案制度をご利用ください。
 
答案は必ず講座指定の辰已答案用紙を用いて手書でご作成ください。
テキストファイルやワードファイル等で作成されたもの、講座指定以外の答案用紙に書かれたものは本サービスをご利用いただけません。
  
スマートフォン等のカメラで撮影してのご提出は、画像が不鮮明であったり、大きく傾いたり等、添削が困難なものが多いため、本サービスではご利用いただけません。
  
PDFファイルの答案も、紙の答案と同様、下記条件が欠けたものは添削の対象となりません。お客様の責任で必ず有効な形にしてください。
・1通の答案が複数のPDFファイルに分割されたもの(必ず1つのファイルにしてください)。
・PDFファイルのページ順序と実際に書かれた答案の順序が一致しないもの
・表紙の必須記載事項と答案用紙下部の空欄への頁数の記載がないもの
・画像が不鮮明で文字の読み取りが難しいもの
・答案PDFファイル名が正しくつけられていないもの
・PDF以外のファイル形式のもの(答案を撮影した画像ファイル等)
・PDFファイルにパスワードを設定しないでください。ご使用の機器によっては自動的にパスワードが設定されることもございますので、ご確認をお願い申し上げます。
  
送信先をお間違いになりますと添削に期間を要し、予定日に返却を受けることができなくなりますので、ご注意ください。
  
※詳細は初回資料にてご案内します。
  
 
 
Copyright 2000-2004 TATSUMI Co.,Ltd. ALL Right Reserved.0613