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原孝至・基礎講座 2020年春生

  
  

・6/17(水)よりLIVE講義を再開致しました

・原孝至先生プロフィール ・学習サポートシステム
・無料ガイダンス・体験受講・個別相談 ・受講料サポート制度・特典
・カリキュラム&講座体系&学習計画 ・スケジュールはこちら
・スキーム(講座パック)のご案内  通学部:東京本校LIVE・ビデオブース
・原孝至基礎講座出身合格者の声  通信部:WEBスクール・DVD
・受講者特典マイページ  復習用講義音声配信 (受講者特典マイページ)
・受講料はこちら

↑講義で実際に使用された基本講義レジュメとスタンダードテキスト(一部抜粋)をご覧いただけます
 
 
 

■本体講義 日程(6/17(水)よりLIVE講義を再開致しました)
東京本校にてご受講に際しては注意事項がございます。
こちらをご覧ください。→当研究所の対応について&重要なお願い
   
■東京本校LIVE(民事訴訟法1)
10/7(水)
■東京本校ビデオブース
10/10(土)~

※ビデオブースの営業について
当面の間、13:00~16:55(1枠:3時間55分)での営業とさせて頂きます

配信開始日(民事訴訟法1)
10/12(月
■配信終了日
2021.5/31(月)

■発送開始民事訴訟法1)
10/21(水)
最終申込締切
2021.4/30(金)
 
 
辰已専任講師・弁護士
原 孝至先生

  早稲田大学法学部卒・早稲田大学法科大学院修了。第4回新司法試験合格者。司法試験合格直後から辰已法律研究所の教壇に立つ。
 2012年以降辰已法律研究所基幹講座「短答OVER280インプット講座(現在の短答完璧講座)」では、平成20年短答本試験298点(得点率85.1%)の経験を生かし、短時間で成果に直結する実践的な講義を展開し、受講生から圧倒的な支持を集めた。競争が激しい大学受験予備校界で、若くしてオリジナル単科講座を有するに至った等講師としての実力は折り紙つき。
 現在、弁護士として不動産関係・交通事故・離婚・相続・中小企業法務・労務・破産・行政関係・刑事と広く様々な分野で「身近な法律家」として精力的に活動しつつ、辰已法律研究所の司法試験・予備試験対策講座でも熱弁を振るい、受験生の支持を急速に広げている。
  
原孝至twitterはこちら
  →https://twitter.com/TakashiHara1
   つぶやきの内容は、講師・弁護士をされている先生の日常の出来事から法律学習についてアドバイス、司法試験・予備試験・法科大学院に関する話題まで様々。気軽にフォローしてみてください!
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   原孝至先生のメソッドを動画で見られる特設ページです。
辰已法律研究所ウェブサイト「予備試験」ページ内「入門生向け講座」から過去のガイダンスを無料で視聴することができます。

 
  

全103回・全309時間で全科目の基礎を確立する学習体系“科目別同時並行”カリキュラムで早く全科目の全体像を掴む!

  
必要な知識を、必要な形で、必要なだけ。合格まで一気に駆け抜ける!
  
  
ゼロから学習する方も安心。充実の309時間講義
   原孝至・基礎講座(憲法・民法・刑法)の初回は、「本体講義」の前に「導入講義」を実施します。まずは、法律学の大枠をつかむ「導入講義」で事例問題にストレスなく取り組むための準備運動を行って下さい。
  本体講義は、各科目「基本事例講義」と「応用事例講義(最終回)」があります。基本事例講義では「穴埋め式答案例」を使用して答案の骨格の作り方を学び、応用事例講義では、実際に手を動かして答案を書き、その経験をもとに原講師のINPUT講義を受講。このように、事例問題を通してINPUTすべき知識を余すところなく伝えていきます。
   
1年で法律実務基礎科目を含む全科目を修了。
多様な受講形態で学習しやすい
   原孝至・基礎講座は、事例問題からスタートすることによってINPUTすべき知識を絞り込んでいます。その結果、実務基礎科目まで309時間という短時間で学習が終了します。4月からライブ講義で学習を始めれば、1年で予備試験に出題される全科目の学習が終了します。4月のLIVE開講には間に合わなかった方も、途中からの参加が可能です。すでに実施した部分はビデオブース(VB)やDVD、WEBで受講しましょう。辰已の基礎講座は週2回で進行しますので、あとから追いかけるのも容易です。
   
原基礎ならいつでも学習スタート。
7月からのスタートでも追いつける。
 
■7月から学習を始めた場合【<通学部>学習スケジュール例】
  ※東京本校を例にしています。
科目
(公法系・刑事系Line)
学習期間の目安 科目
(民事系Line)
学習期間の目安
受講者特典
マイページ
LIVE
受講者特典
マイページ
LIVE
憲法 7/1(水) ~ 7/31(金)   民法 8/1(土)~10/6(火)  
刑法 欠席・復習フォローとして
ご利用ください
7/4(土) ~
10/24(土)
民事
訴訟法
欠席・復習フォローとして
ご利用ください
10/7(水) ~ 12/9(水)
刑事
訴訟法
10/29(木) ~
12/19(土)
商法 12/16(水) ~ 3/3(水)
行政法 12/26(土) ~
2/27(土)
民事
実務基礎
3/10(水) ~ 3/31(水)
刑事
実務基礎
3/6(土) ~
3/27(土)
- -


  7月から学習を開始した場合、憲法、民法は、ご自宅で受講者特典マイページで学習し、7/4(土)の刑法からはLIVE講義に合流することをおすすめします。
 具体的には、憲法は、刑法のLIVE講義と同時並行で7/31(金)までを目安として集中受講(週2回程度)し、民法は、憲法の受講終了後、こちらも刑法のLIVE講義と同時並行で10/6(火)までを目安として集中受講(週2回~3回程度)してください。商訴行政と実務基礎科目についても、公法系・刑事系科目と民事系科目が同時並行で進行していきます。科目別同時並行受講により早い段階で全科目の全体像を掴みましょう。講義は後日、受講者特典マイページで配信しますので、欠席・復習のフォローとして何度も受講できます!


■7月から学習を始めた場合【<通信部>学習スケジュール例】

科目
(公法系・刑事系Line)
割当日数
学習期間の目安
科目
(民事系Line)
割当
日数
学習期間の目安
憲法 64 7/1(水) ~ 9/2(水) 民法 142 7/1(水) ~ 11/19(木)
刑法 91 9/3(木) ~ 12/2(水) 民事
訴訟法
57 11/20(金) ~ 1/15(金)
刑事
訴訟法
54 12/3(木) ~ 1/25(月) 商法 62 1/16(土) ~ 3/18(木)
行政法 54 1/26(火) ~ 3/20(土) 民事
実務基礎
23 3/19(金) ~ 4/10(土)
刑事
実務基礎
21 3/21(日) ~ 4/10(土) - - -

  
  7月から学習を開始した場合、学習期間の目安を参考として、公法系・刑事系Lineの科目は、憲法→刑法→刑事訴訟法→行政法→刑事実務基礎の順番で受講(週1回~2回程度)し、民事系Lineの科目は、民法→民事訴訟法→商法→民事実務基礎の順番で受講(週1回~2回程度)していきましょう。LIVEクラスがすでに終了している科目は、どこからでも受講することが可能ですが、学習効率を考えると、LIVEクラスの進行を参考に受講していただくのがおすすめです。
  
  

  
【お勧め対象】
予備試験専願で2021年の合格を目指す方
1年間の超ハードな集中学習に耐えられる方
基礎をやり直して2021年合格を目指す方
  
ゼロから始めて2021年予備試験合格に照準!
この1年に全精力をかけられる
モチベーションの高い方限定の特別スキーム
  
  【コースプランのコンセプト】
法律学習ゼロから始めて2年目に予備試験合格を目指す特別カリキュラムです。
予備・司法試験短期合格者の共通項は「インプット期間は短く、すぐに問題演習に入り、短期間で反復すること」。
この共通項を抽出し、辰已のノウハウを結集したスキームが本「予備試験専願ハイスピードスキーム」です。
 
予備試験専願ハイスピードスキーム
①司法試験・原孝至・基礎講座(9科目)
②2021年予備試験スタンダード論文答練(第2クール/10科目)
③2021年予備試験スタンダード短答オープン(第2クール/7科目)
④予備試験総択


 全4講座 合計価格 ¥596,300 のところ¥506,900(通学部・税込)

 

予備試験短答合格後 論文対策講座オプション

本スキームをお申込の方は、2021年6月実施予定の予備試験論文対策直前模試・およびそれらを含むパックにつき、辰已価格から15%OFFでご受講いただけます。

     

  

2年かけて無理のない学習スケジュールで、
段階的に着実に実力をつけ、予備試験のみならず、
上位法科大学院入試にも対応したコースです。

  

  【コースプランのコンセプト】
法律学習ゼロから始めて2年半かけて無理のない学習で予備試験合格を目指しつつ、LS入試対策も視野に入れたカリキュラムです。
 
予備試験/上位LS併願スタンダードスキーム
①司法試験・原孝至基礎講座(9科目)
2021年予備試験スタンダード短答オープン(第2クール)
2021年予備試験スタンダード論文答練(夏期)
 2021年予備試験スタンダード論文答練(第1クール)
 2022年予備試験スタンダード論文答練(第2クール)
2021年予備試験スタンダード短答オープン(第1クール)
  2022年予備試験スタンダード短答オープン(第2クール)
⑤予備試験総択
⑥法律科目模試

 全9講座 合計価格 ¥910,600 のところ¥774,000(通学部・税込)
★本コース申込者で2021年に予備試験に受験し合格された方は、以下の特典が利用できます。
●10月以降の予備試験スタンダード論文答練、予備試験スタンダード短答オープンをそれぞれ司法試験スタンダード論文答練、司法試験スタンダード短答オープンに差額のお支払無しに振り替えることができます。
●2022年実施の辰已・司法試験全国公開模試を特別に無料で受講することができます。
※2 予備試験短答合格後論文対策講座オプション
本スキームをお申込の方は、2022年6月実施予定の予備試験論文対策直前模試およびそれらを含むパックにつき、辰已価格から15%OFFでご受講いただけます。
 
 
 
  
「受講者特典マイページ」は、お申込いただいた講座の欠席者用動画の視聴・復習用音声のダウンロードをするページです。ご利用方法等の詳細はお申込時に別途ご案内いたします。
■原孝至・基礎講座のサービス内容
①欠席者用動画配信(※通学部受講生のみご利用いただけるサービスです。)
②復習用音声配信(※受講形態を問わずご利用いただけるサービスです。)
※科目別申込の方は、申し込んだ科目のみ利用できます。
※教材は受講中の本校でお受け取りとなります。PDFでの交付等はいたしません。

■アクセス方法

①辰已TOPページ右上の「受講者特典マイページ」をクリック
②ID・パスワードを入力してログインできます。
  

シンプルな画面に、受講生に必要な機能をすべて集約
●自分でチャプターを管理できます。
①自分で重要と思うところ(もう一度聴きたいところ)等をチャプターとして自由に指定し、自由な名前をつけて管理できます。削除も自由です。
②Playボタンで任意のチャプターから再生できます。
  
●再生スピード自由自在

【速聴き】標準速度1.0を基準として▲クリックで1.1倍速~2.0倍へと段階的に速く再生できます。
【遅聴き】▼クリックで0.9~0.2へと段階的に遅くできます。
*0.4~0.2では音声は再生されません
   
欠席してもPC・スマホで追いつけるから、通学部受講生も安心。
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