司法試験
スタンダード論文答練
西口Care特別クラス
苦しむ受験生に「受かるための指導」
2020年度合格率83%!!
あなたに足りない部分を徹底Care!

当講座の詳細は後日お知らせします。
⚪️受講生の声

講座受講生の声

■2021年第1クール
≪刑事実務≫
・論文についての基礎知識や過去問からの傾向を踏まえて、重点的なポイントを理解することができました。ありがとうございました。

■2020年第2クール
≪民法・商法・民訴法≫
・論点論点とならず、現場での問題文の気づき方などを教えて頂いてよかったです。
・先生の作成レジュメは、自分の答案構成の参考になります。いつもありがとうございます。
・気合いや熱量を含めて、有難いです。
・松永先生のレジュメはポイントが押さえられている。

■2019年
≪教え方について≫
・本試験での評価をフォーカスして答案作成で留意すべきところを強調して話してくれるので役立つ。
・試験のツボが分かっているので、どこで差がつくのかを具体的に説明してくれて非常に有益である。内容も、ポイントを絞ってくれるので分かりやすい。

≪配布資料について≫
・答案の骨組み、他教科との関連性で内容が入りすい。ひも付しやすい。
・論点のポイントをまとめてくれるので、暗記すべき事項を明確にできる。

⚪️「論文の壁」突破の学習サイクル
1週間前に予習講義を実施(第1クールのみ)、次回答練での出題分野の基礎知識を再確認

基礎講座・入門講座を修了した、または、独学で標準的な基本書を一通り読み終えたなどの後に、予備試験の論文式試験に合格するには、獲得した基礎知識を答案に昇華させる必要があります。しかし、まだ答案作成の経験が浅い段階でハイレベルな予備試験論文答練の受講を躊躇するという方もいらっしゃるでしょう。そこで、松永クラスでは、基礎的な知識・理解の再確認のために、予習をしっかりやってから答案練習会に臨めるようにしました。

答案作成後は予備スタ論の解説講義。さらに前回の受講生答案を素材に答案作成術も伝授

次に、2022予備試験スタンダード論文答練奇数回の答案を作成して頂き、その解説講義を受講して頂きます。その際、講師は基礎的な知識・理解を如何に答案作成に結び付けるかに重点をおいて講義致します。また、解説講義2時間の内の30分程度を割いて、前回実施の受講生答案の分析を行い、合格答案作成技術を徹底的に伝授致します。

⚪️受講料(税込)

【Web申込開始】5/31(月)14:00〜
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