辰已・司法試験全国公開模試
R4本試験・東京新会場でも実施!
辰已の総力を結集!
2022年決着の集大成模試! 

合格者の声→詳細はこちら


大阪大学法科大学院
既修コース

A.Iさん
 
直前期には辰已の全国公開模試を受験しました。私が受けた会場は司法試験本番と全く同じ場所で、現地へのアクセスや休憩の取り方を含め、とても良い予行演習になりました。司法試験は休憩の日を含めると5日間に及ぶ長丁場で、同一の時間割で練習して慣れているか否かでかなり本番のやりやすさが変わると思います。特に前半2日間はスケジュールが詰まっていて心身ともにキツく、心の準備ができているほうが有利です。
辰已の模試は受験者数も十分で成績表の記載も充実しているため、本番までに何をしなければならないのかよくわかります。
模試の解説だけでなく出題予想講義などもセットになっており、パッケージとして作られています。採点基準が細かく設定されており(1点・2点単位で点数が振られています)、問題文中から拾うべきであった事情が全て明らかになって親切だと思います。


慶應大学法科大学院
既修コース

M.Tさん
 
受験者の中で、自分の立ち位置がどこにあるかを確認することができるのはもちろん、答練で日に2-3題解くのとは異なり、本番は中日を含めて5日間あることから、長い試験期間でどれほど力を出せるか、また、今の自分には何が足りていないか、を検証することができました。
また、辰已の全国模試は、司法試験本番で出題される可能性の高い論点が出題されます。全国模試でうまく立ち振る舞えなくても、講義や添削を通じて、論点理解を深めることができ、本番では対策の効果を発揮できたと感じています。
そして、全国模試の特典である、試験委員の関心のある分野の解説講座は必聴です。司法試験も試験委員が作成する試験問題である以上、作成者の意向が反映されているので、各試験委員がどういった分野に関心を寄せているのか、直前期に目を通し、ある程度の予測の下、対策を行ったことは、本番までの準備期間のメンタルの安定のためにも、とても有用だったと感じます。

受講形態は3種類

・会場受講    ・オンライン受験    ・通信受講

会場受講は定員制となります。

スケジュール・受講料など、各種詳細は下欄をご覧ください。

・会場受験
・オンライン受験
・通信受験

会場受験は定員制となります。

スケジュール・受講料など、各種詳細は下欄をご覧ください。

全国公開模試の特徴→詳細はこちら

●多くのプロセスを踏んで作成された、よく練られた出題
●模試の前後に専用講義もご用意
●問試験問題的中も高く、合格者からの声も多数
●多くのプロセスを踏んで作成された、よく練られた出題
●模試の前後に専用講義もご用意
●問試験問題的中も高く、合格者からの声も多数

スケジュール&受講料(税込)→詳細はこちら

■スケジュール
司法試験全国公開模試スケジュール

 
■受講料(税込)

通学部は会場をお選びいただきます。講座コードの「*」の部分に会場コードを当てはめて下さい【東京:H/大阪:K/名古屋:N/福岡:F/札幌:D/仙台:S】
※注1 通学部については定員管理の為、通信WEBについてはWEB配信管理の為、辰已WEBのみでのお申込となり、代理店での取扱はありません。
※注2 重要:お申込みの際には、必ず「法律選択科目」を申告して頂きます。選択科目の申告がありませんとお申込みできません。
※注3 ここに特別割引とは、スタ論、スタ短等の辰已の長期メイン講座をお申込みの方の特別割引です。該当講座の詳細は下に掲載してあります。この割引は辰已法律研究所でのみお申込みになれます(代理店での取扱はありません)。基本的にはWEBでのお申込みのみでご利用いただきますが、窓口でもクーポンコードをお伝えいただけばお取り扱いいたします。
 →クーポンの詳細はこちらをご覧ください。
※注4 札幌会場お申込み:札幌会場の<北大生協協賛>価格で¥50,300となります。ここからさらに割引はされません。なお北大法科大学院生の受講条件は北海道大学生協に直接お尋ね下さい。

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