スタンダード論文答練
福田クラス

合格者輩出 スタ論 [福田メソッド]特別クラス
すべらない答案」が合格への最善策と標榜する
福田講師の特別指導クラス

6/24(金)申込受付開始!

講座サンプル動画&レジュメ見本

  
●講座サンプル動画&レジュメ見本
※準備中。公開まで、今しばらくお待ちください。

講師

福田俊彦 先生(辰已専任講師・弁護士)
東京大学法学部卒。慶應義塾大学法科大学院(既修コース)修了。第3回新司法試験に受験1回で上位合格。旧司法試験の多くの失敗を踏まえ、司法試験に「すべらない」方法論を確立。「幅広い知識・深い理解」と「論文の方法論」の双方を兼ね備えた実力派講師。司法試験に合格するためには、「何をどのように書くか」を考えるのが大切というのが信条。辰已が誇る人気の実力派講師。

 
■福田先生コメント

私は、「司法試験に合格するための学習の方向性とやり方に特化した指導」に関しましては、ロースクールのどの先生よりも、優れた講義をすることができます。
なぜなら、私自身が受験生時代に悩み抜いて確立した合格するための理論と経験があるだけでなく、過去16回の司法試験の全問題の合格答案及び不合格答案等の受験生の答案を数えきれないほど分析した結果得られた、司法試験に合格するためのノウハウや私が指導した受験生が予想したとおりの順位で合格した多くの実績があるからです。
私の講義では、「司法試験に合格する」ために必要なことのみを受験生である貴方が実践することができる形でお伝えいたします。また、2022年の司法試験に合格するという目標からみると不要であり、時間の無駄であることは、はっきりと「やめろ!」とお伝えします。

スタンダード論文答練 福田特別クラス 合格者の声→詳細はこちら

正しい方向のシンプルな努力で、確実な合格を

2021年司法試験合格 M.Tさん
慶應義塾大学法科大学院【既修コース】修了

●講座について
福田俊彦先生の講義は、第1回目から、複数回受験生が思い込みがちな、「司法試験は学者の先生が作った、難しい問題を解くものである」という概念を壊してくれます。福田先生の総論レジュメには、日々の姿勢、本番で心掛けること、各科目の試験の傾向と対策、といった、合格の肝が、全て詰まっていると感じます。ときに受験生は、出題趣旨を追って、難しい議論に走りがちですが、合格・不合格の分水嶺はそこにないことを徹底的に叩き込まれました。
福田先生の講座の良いところの1つには、実際に先生が問題文の読み方・構成の時間と方法・論述の方法を、講義で順を追って解説して下さり、追体験できるところにあります。問題文を読み進める時間や構成の時間には個人差があり、合格者も実際にどのようにやっていたのか、分からないことが多いですが、先生は、講義で、問題文のどこをどのように、どれだけ読んで、構成するのか、といったことからお話して下さいます。私も先生の方法で起案するようになり、点数が安定するようになりました。
また、福田先生の講座の良いところは、受講生の答案をその場で添削する点です。どうしてその答案が優れているといえるのか、自分の答案と何が違うのか、を徹底して、その場で考えることができ、本番で1点でも多く点数を取るためには本番でどう振舞えばいいのか、を学ぶことができました。司法試験の論文では、自分が考えたり、書いたと思っていることが、実際には読み手に伝わらず、点数に繋がらない、といったことが多々あるかと思うのですが、福田先生の添削を通じて、優秀答案の上手いところを真似する等して、その感覚のズレをなくすことができたと感じています。

スタンダード論文答練 福田特別クラスの特徴

01 問題は毎年的中のスタンダード論文答練と共通
02 どんな問題が出ても、絶対に「すべらない答案」(最低でもC答案)が書ける実力を養成
03 合格にとっての「必要・不要の線引」をきっちりと明示します
04 合格にとって、やめるべき「不要・時間の無駄」は、はっきり「やめろ」と言い切ります
05 抽象論や精神論ではなく、あなたが、具体的にどうすればいいのかを明確に指導します

スケジュール&受講料(税込)→詳細はこちら

■スケジュール
【第1クール】
・東京通学部/オンライン同時中継  10/6
(木)開講
・通信WEB  10/11(火)配信開始
・通信DVD  10/11(火)発送開始

【第2クール】
・東京通学部/オンライン同時中継  2/2(木)開講
・通信WEB  2/7(火)配信開始
・通信DVD  2/7(火)発送開始

 
■受講料(税込)

6/24(金)申込受付開始!

●スタ論福田クラスを軸にした[福田]答練力養成パック

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