【辰已スタ論トライアル】では司法試験論文試験対策の定番「スタンダード論文答練」が1問無料で受験でき、解説講義も視聴できます。
受験生からは「スタ論」の愛称で呼ばれているスタンダード論文答練ですが、司法試験元年である2006年から実施して毎年のように本試験問題を的中させており、2022年にはおおよそ3問に1問の割合でスタ論から本試験に出題されました(下記参照)。【辰已スタ論トライアル】では、長年にわたって受験生から信頼を得ている伝統と実績のあるスタ論を丸々1問無料で体験することができます。
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お申込み期限:2022年9月19日(月)まで
・通信WEBスクールの商品を初めて購入される方は、購入前にWEBスクールメンバーに「通常会員」でご登録下さい。
(受講者特典マイページに登録済の方は上記の新規登録は不要です。受講者特典マイページと同一のIDとパスワードでログイン後、ご購入下さい)
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教材について
使用教材のうち問題文は、通信WEBスクールの販売ページに掲載のURLからご覧いただけます。解説書・参考答案集・採点シート・答案用紙は、アンケートにご回答いただいた方のみに自動返信メールでご案内します。
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【辰已スタ論トライアル】*実施要項*
①問題は2022年対策で実施したスタンダード論文答練第2クール刑事系1第2問(刑訴)で令和4年度の司法試験における的中問題です。
②問題文・解説書・参考答案集・採点シート・答案用紙など、使用教材はデジタルブック(※1)でご覧いただけます。
(※1)デジタルブックは通常のスタ論でもクラウド冊子という名称で受講生にご利用いただいており、パソコンやスマートフォン、iPadなど様々なデバイスでまるで実物の印刷物のようにページをペラペラとめくりながら読むことができ、さらにはご自身でダウンロードして印刷することもできます。
③解説講義はスタ論本コースの刑事系1(第2問)を担当された本多諭先生の解説講義だけでなく、スタ論福田クラスの福田俊彦先生の講義やスタ論西口クラスの西口竜司先生の講義が2023年1月6日(金)まで無料で受講できます(視聴開始8/6(土)~。受講の仕方がわからない場合はこちらのページをご覧下さい。)
④答案添削はございません。使用教材にある採点シートを使っての自己採点となります。
的中情報
スタンダード論文答練では、3問に1問の的中実績でした
【2022年度は35問中13問的中】
→ 2022年対策スタンダード論文答練の的中の一例
第1クール 全14問 4問的中 |
公法系1第2問 | 原告適格、裁量論、裁量統制の方法 |
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公法系2第1問 | 「法の下に平等」の意味、平等違反の違憲審査基準 | |
民事系2第2問 | 経営判断の原則 | |
刑事系2第2問 | 「強制の処分」の意義、任意捜査の限界 | |
第2クール 全21問 9問的中 |
公法系1第2問 | 原告適格と裁量論 |
民事系1第1問 | 譲渡担保 | |
民事系1第2問 | 取締役の責任 | |
刑事系1第2問 | 訴因変更の要否 | |
公法系3第2問 | 原告適格、裁量統制の方法 | |
民事系3第1問 | 賃貸人たる地位の移転 | |
民事系3第2問 | 取締役の責任、経営判断原則 | |
刑事系3第1問 | 正当防衛・自招侵害 | |
刑事系3第2問 | 「強制の処分」の意義 |