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海老澤プレミアム2NDインプット講座のご案内

■公開:2017年06月21日
■公開:2017年09月28日

  
  
講座体系
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担当講師

司法書士
海老澤 毅専任講師
昭和63年度司法書士試験合格。同年登録開業。予備校、専門学校等で、講師として受験指導を行う。
著書「商業登記法」、同「供託法」(法学書院)等。
当研究所においては、「1年合格総合コース」の講義、および、「司法書士オープン」の解説講義などを担当。歯切れのよい語り口、明晰な分析、わかりやすい講義で、受講生の圧倒的支持を得ている。

●ブログ公開中

法律知識に関する内容は勿論、プライベートなことまでつ綴ってあり、内容は幅広い。

過去に行ったガイダンスや海老澤講師の講座情報もご覧になれます。

http://shosiebisawa.blog.fc2.com/

2年目以降の学習のための新たなスタンダード
  
 ●通学部    ●通信部
《10月スタート》   《10月スタート》
■東京本校 LIVE

10/7(土)
■辰已各本校ビデオブース

10/13(金)~

  ■WEBスクール

10/12(木)配信開始
■DVD

10/17(火)発送開始

《11月スタート》   《11月スタート》
■東京本校 LIVE

11/4(土)
■辰已各本校ビデオブース

11/10(金)~

  ■WEBスクール

11/9(木)配信開始
■DVD

11/7(火)発送開始

※辰已各本校:横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校    
形 態
インプット
択一式対策
科 目
択一式全科目
回 数
全48回
民法(10回)/不動産登記法(8回)/会社法・商業登記法(12回)/民事訴訟法(4回)/民事執行法・民事保全法(2回)/供託法・司法書士法(4回)/憲法(4回)/刑法(4回)
講 義
1回当たり3時間
教 材
本講座専用テキスト
本試験過去問誤答分析
レジュメ
(テキストおよびレジュメは科目ごとに冊子となっています。)
誤答思考分析に基づく講義
 
合格思考インプット編は、中級レベルの方に、出題範囲全体を再度インプット(2NDインプット)していただくための講座です。
その際、基礎的な事項については既に理解済みとの前提で、本試験問題を解くために必要となる中級以上の知識を中心に講義を進めます。
この編では、本試験過去問についての「誤答思考分析」の結果を生かしながら、基準点近辺での競り合いに負けない正確な知識(誤答に陥らない知識)を習得していきます。
 
厳選問題による演習と的を絞った解説で正しい解き方を学ぶ
 ●通学部    ●通信部
■東京本校 LIVE

2018.1/9(火)
■辰已各本校ビデオブース

2018.1/15(月)~

■WEBスクール

2018.1/14(日)配信開始
■DVD

2018.1/16(火)発送開始

※辰已各本校:横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校    
形 態
インプット(演習問題あり)
択一式対策
科 目
択一式全科目
回 数
全24回
民法(5回)/不動産登記法(4回)/会社法・商業登記法(6回)/民事訴訟法(2回)/民事執行法・民事保全法(1回)/供託法・司法書士法(2回)/憲法(2回)/刑法(2回)
講 義
1回当たり3時間
教 材
問題冊子&解説冊子
問題は、1回当たり10問。
事前演習をお勧めします。
(解答時間は、午前科目であれば1問当たり3分30秒程度、午後科目であれば1問当たり2分程度を目安に各自で設定してください。)
問題に沿った解説講義で正しい思考過程へと導く
 
択一トライアル編の講義は、合格思考インプット編とは異なり、問題を素材として行います。
問題を素材としているので、各論点についての解説も、その出題形式に沿った実戦的な内容となります。
事前に演習をしてから講義に臨むことができますので、問題意識を持った状態で講義を聴くことができ、自分自身の思考過程と講師の思考過程とを比較しながら、不正確な部分の修正や、足りない部分の補足をするなど、学習効果をより高めることができます。
 
退屈な書式学習はいらない。横断整理で重要書式を網羅
 ●通学部    ●通信部
■東京本校 LIVE

12/9(土)
■辰已各本校ビデオブース

12/15(金)~

■WEBスクール

12/14(木)配信開始
■DVD

12/19(火)発送開始

※辰已各本校:横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校    
形 態
インプット
択一式対策・記述式対策
科 目
不動産登記・商業登記
回 数
全8回
不動産登記4回/商業登記4回
講 義
1回当たり3時間
教 材
辰已オリジナル書式集
丸暗記ではない合理的な書式インプット
 
書式横断整理編では、基礎的な書式についての知識があることを前提としながら、中級者が特に押さえておくべき重要書式について、なぜそのような書式が要求されるのか、他の書式との共通点・相違点などを趣旨にさかのぼって丁寧に解説。相互の関連性を押さえていくことにより、書式に対する理解をより深めていきます。
単なる丸暗記ではない合理的な書式学習により、問題事例の分析から必要な書式へと自然に思考が流れていくような力を目指します。
この編の後に実施される「記述センス体得編」では本試験レベルの問題への実戦的な対処法を学びますので、そのための前提知識をここで身につけてください。
 
解法だけでは身につかない記述センスを磨くために
 ●通学部    ●通信部
■東京本校 LIVE

2018.2/3(土)
■辰已各本校ビデオブース

2018.2/9(金)~

■WEBスクール

2018.2/8(木)配信開始
■DVD

2018.2/13(火)発送開始

※辰已各本校:横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校    
形 態
インプット(演習問題あり)
記述式対策
科 目
不動産登記・商業登記
回 数
全8回
講 義
1回当たり3時間
教 材
問題冊子&解説冊子
問題は、1回当たり3問。
(奇数回は不動産登記2問+商業登記1問、偶数回は不動産登記1問+商業登記2問)
事前演習をお勧めします。
(解答時間は1問当たり1時間を目安に各自で設定してください。)
解法でできること、できないこと
 
記述式の解法にも様々なものがありますが、それらに共通する効用は、事案の整理によって実体関係の変動などに気付き易くすることと、答案構成方法の工夫によって解答時間を短縮することにあります。
ただし、それだけで記述式対策が万全だということにはなりません。なぜなら、実体関係の変動に「気付き易く」なっているということと実際に「気付く」ということとの間には一定の距離があるからです。この点は、記述式の解法を学んだ上で本試験を受験した経験のある人ならすぐに分かるはずです。では、どうすれば「気付く」ことができるのか。
記述式が法律の試験である以上、法律知識と法的センスだと言わざるを得ません。
 

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