HOME > 司法書士 > 司法書士2019年合格目標 超速解!小玉塾のご案内

■公開:2018年07月06日
■更新:2019年03月07日

  
以下でお悩みの方!対策ありますよ!

1. 時間が足りなくて、全部解き切れなかった!
2. あと数点で択一の足切りを突破できたのに! 総合合格点まで、あと一歩だったのに!
3. 現在初学者だけど、どうしても2019年度本試験に合格したい!
    そのためには何でもやるから合格させてくれ!

記述式
時間が足りなくて、全部解き切れなかった!→対策はこちら←
択一式
あと数点で択一の足切りを突破できたのに!
総合合格点まで、あと一歩だったのに →対策はこちら←
  
担当講師

司法書士
小玉 真義専任講師

Profile
明治大学文学部卒。英語科教員免許保有。
平成22年度司法書士試験合格。
受験時代から記述式を速く解く方法「超速解法」の研究を始め、独自の方法を編み出して本試験に合格。合格後は記述式の採点方法の研究をしながら超速解法に関する本を執筆。
現在、当研究所において「記述式 de 必勝講座」「択一 All in one 完成講座」を担当中。



  ・超速解!小玉塾 択一All in one完成講座
  ・記述式 超速解!駆け込み小玉塾
  ・超速解!小玉塾 記述 de 必勝講座

択一式も超速解!短期間で一気に仕上げる!
■3月スタートコース
 ●通学部    ●通信部
■東京本校LIVE(3月スタート)

■辰已各本校ビデオブース
好評受付中

■DVD

3/14(土)発送開始
■WEBスクール

3/16(木)配信開始

※辰已各本校:大阪・京都・名古屋・福岡本校  
形 態
インプット
択一式対策
科 目
択一式全科目
回 数
全22回
①午前の部(合計33時間)
 憲法(3h)民法(15h)
 刑法(3h)商法(12h)
②午後の部(合計33時間)
 民事訴訟法・民事執行法・民事保全法・司法書士法・供託法(18h)
 不動産登記法(9h)商業登記法(6h)
教 材
①平成以後の過去問がすべて載っている択一過去問集。
 (各自持参して下さい。講座では、辰已法律研究所の「択一過去問本(平成30年度版)」を使用します。)
②小玉セレクト100問 (辰已オリジナル問題)
③やりこみ整理集(講座オリジナルテキスト)
※六法(各自ご持参ください。)
講 師
司法書士
小玉 真義 専任講師
  
択一対策に必要なことは全部やります。
 
記述で勝負するための基盤作り。年明け1月から本試験まで、一気に力をつける怒涛の完成講座。「どの程度勉強すれば基準点を超えることができるのか」を徹底研究。「確実に合格水準の実力がつく講座設計」にしています。
【対象と効能】
①択一式基準点突破の経験のない方は、「どれほどの勉強量があれば基準点を超えられるのか」を把握することができます。
②択一式基準点突破の経験のある方は、「既存の知識にさらに磨きをかけ、解答スピードをアップさせる」ことができます。
講義では平成以降の問題が掲載されている過去問集(各自で準備)を利用してこれをインプット教材として使用します。過去問集の他には小玉セレクト100問というオリジナル問題、やりこみ整理集というオリジナルテキストを使用して必須知識+過去問だけでは補足できない分野を徹底的に潰すとともに早く解くための解き方を伝授します。
  
 

小玉講師担当の記述式対策講座。
“超速解”のエッセンスを濃縮して伝授します。

  
■開講日
 ●通学部    ●通信部

■東京本校LIVE

6/15(土)
■辰已各本校ビデオブース
6/22(土)

DVD

6/21(金)発送
■WEBスクール

6/23(日)配信開始

※辰已各本校:大阪・京都・名古屋・福岡本校  
形 態
解法講義(演習付き)
記述式対策
科 目
不動産登記法(2問)
商業登記法(2問)
(合計4問)
※出題予想も含め、2019年度対策として小玉講師が厳選した問題です。
回 数
全2回(合計4問)
1回あたり
演習2h→解説講義3h
教 材
①問題(小玉講師オリジナル問題)
②解説書
採点・添削
なし
講 師
司法書士
小玉 真義 専任講師
  
まだ諦めない!小玉塾最後の猛特訓!
  近年の本試験において、午後の部記述式での時間不足対策は必須です。また、記述式における大きなミスは「即、不合格」につながります。本試験に向けて最後にやるべきは、「速く答案を書きあげる」ための訓練と「大きなミスをしない」ための訓練です。
そこで、本講座では、そこに焦点を絞り、「速く、かつ、正確に答案を書きあげるための処理手順」を中心に講義していきます。細かい論点には踏み込まず、数週間後の本試験で「少しでも多く点数を稼ぐ」ということを目標にします。
素材としては、過去に小玉塾で出題された問題のうち、2019年度本試験対策にふさわしいものとして小玉講師が厳選した問題を使用します。問題の内容は、基本知識を複雑に絡めた「事務処理能力を鍛えるための難問」です。問題演習の後、解法中心の解説をしていきます。
 
 超速解メソッド
  ①速く確実な解き方を身につける。
本講座の真骨頂。いかに速く確実に解くか。素材となる演習問題はすべて小玉講師オリジナル問題です。事務処理能力を鍛えるため複雑な問題を出題します。ご期待ください。
②本当の合格答案の書き方を知る。
情報開示請求により入手した本試験記述式答案の分析に基づく「本当の合格答案」の書き方もお伝えします。目標が明確に定まるのでぶれません。
→解答時間の短縮!
 

記述式で悩む中上級者のために。記述式を徹底的に得意にします。

  
■通信部一括視聴
 ●DVD    ●WEBスクール

3/7(木)以降順次発送

6/16(日)最終申込締切
→ 初回無料体験動画配信中←

 
形 態
インプット
記述式対策対策
科 目
不動産登記法
商業登記法
回 数
全24回
●必須知識習得&過去問分析編 12回
  不登6回・商登6回
●解法習得特訓編 12回(全12問)
  不登6回・商登6回
教 材
①講師オリジナルレジュメ (書式集・ネタ集etc.)
②問題
③解説書
採点・添削
なし
講 師
司法書士
小玉 真義 専任講師
  
工夫を凝らした講座構成&小玉講師作成オリジナル問題
  本講座は2部構成になっています。まずは「必須知識習得&過去問分析編」です。講師オリジナルレジュメ(書式集・ネタ集・補助レジュメ)を使って記述式答案を書くための必須知識を徹底的に叩き込みます。基本知識を完璧に理解していれば本番でどのような問題が出題されても対応が可能です。
続いて「解法習得特訓編」では、文字どおり解法を習得していただきます。毎回1問の問題に取り組んでいただき、これに対して解説をいたします。「問題演習」と「超速解」術による解法講義により、速く確実に解く方法を習得します。また、本試験で難問に出くわしたときの対処方法や、講師独自の採点基準分析に基づいた答案の書き方等を習得していただきます。講義・演習素材となる記述式問題は、すべて小玉講師作成のオリジナル問題です。
 
 平成30年度本試験「採点基準分析」プレゼント
  「記述式de必勝講座」を全科目一括、同講座の「必須知識習得&過去問分析編」一括または「解法習得特訓編」一括でお申込みいただいた方に、小玉講師が平成30年度本試験記述式の採点基準を分析した冊子をプレゼントいたします。
プレゼント時期は2019年度本試験の直前期を予定しております(ご登録のご住所に郵送いたします。)
※択一All in one完成講座、および超速解!駆け込み小玉塾のみの受講生は対象となりません。
※小玉講師の採点基準分析は、辰已の開示答案請求にご協力いただいた方のうち、合格者以外の択一突破者にも謝礼としてお送りしますが、この謝礼は冊子ではなく、PDF形式となります。
※次のいずれかの場合、採点基準分析プレゼントは行いませんのでご了承ください。
記述式の採点基準を法務省が公表した場合・開示制度の変更等により開示答案の募集が行えなくなった場合・司法書士試験の成績通知が行われなくなった場合

 
   
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