HOME > 司法書士 > 2019年合格目標 司法書士 

Asakuraミニマムリピート
■公開:2018年07月06日
  
最小努力の最大効果。
「Asakuraミニマムリピート法」で合格する。
   
中上級者の合格戦略は『択一で60問、記述はギリ基準点』。
朝倉講師が提唱する「中上級者の合格戦略ミニマムリピート」。それは、事前準備がものをいう択一で60問取り、問題次第で出来を左右されやすい記述は、足切りライン+αを取り、合格ラインに滑り込むというもの。その戦略を具体化する択一中上級講座が「択一で逃げ切る講座」、記述中上級講座が「記述で守り切る講座」です。
Asakuraミニマムリピートによる合格戦略は→こちら←をご覧ください。
  
担当講師


朝倉日出男専任講師

  
◆Profile◆

 自らを合格に導いた方法論「ミニマムリピート法」と「Asakuraミニマムテキスト」を引っさげ、「択一で逃げ切る講座」をプロデュース。
その方法論とテキストが多数の受験生の共感を呼び、全国で多数の受講者を得た。
自らのブログ「司法書士試験ライジングサン」には、毎日多数の受験生が訪問。ブログ村ランキング最高位1位を記録した。
また、「無料受講相談会」を毎週実施。受験生の質問や相談に時間を惜しまずに対応する姿に信頼を寄せる受験生が多い。
アンケート一例)授業前に勉強の方法についての相談や質問を受けていただけるので、安心です。辰已の誠意を感じます。人気出ると思います!


  ・Asakuraミニマムリピート 択一で逃げ切る講座2019
  ・Asakuraミニマムリピート 記述で守り切る講座2019

  
  
 ●通学部    ●通信部
■大阪本校 LIVE

8/19(日)
■辰已各本校ビデオブース

8/26(日)~

DVD

9/4(火)発送開始
■WEBスクール

8/26(日)配信開始

※辰已各本校:東京・横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校  
 
形態

インプット
択一式対策

科目

全科目(択一のみ)

回数

全34回
 民法8回・不登法6回
 会社・商登法7回・憲法3回
 刑法3回・民訴法3回
 民事執行法1回
 民事保全法1回
 供託・司書法2回

講師
朝倉日出男 専任講師
教材
①Asakuraミニマムテキスト
②パワポレジュメ
  
択一で60問とる。記述は合格最低点で逃げ切る。
  本講座の目標は、「択一で午前30問、午後30問で取る」ことです。択一で合計60問取ってしまえば、記述は合格最低点で合格できます。記述は水もの。記述に合否を委ねるのは危険です。事前準備がものをいう択一で合格可能性を限りなく上げてしまいましょう。
   
朝倉式「ミニマムリピート法」で「知識精度」を高める。
  合格者と中上級者の違いは、「知識の量」ではなく「知識の正確さ」です。「知識の正確さ」を高めるために必要なのは徹底的な「繰り返し」です。しかし、市販のテキストは体系性・網羅性を重視するあまり、必ずしも必要でない情報が多数掲載されており、非常に分厚い。これでは、「繰り返し」に向きません。そこで、本講座では、朝倉講師が自身の経験と過去の出題実績を元に絞りこんだオリジナルテキストを使用します。点につながる情報をミニマムにまとめていますので、繰り返しも容易です。中上級者は、「情報は「ミニマム」、繰り返しを「マキシマム」に。」『ミニマムリピート』これが勝てる戦略です。知識を正確にし、合格を掴み取りましょう。
   

  
 ●通学部    ●通信部
■大阪本校 LIVE

10/14(日)
■辰已各本校ビデオブース

10/21(日)~

DVD

10/30(火)発送開始
■WEBスクール

11/1(木)配信開始

※辰已各本校:東京・横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校  
 
形態

インプット
記述式対策

科目

不登・商登(記述のみ)

回数

全13回
 不動産登記法6回
 商業登記法6回
 記述卒業試験1回

講師
朝倉日出男 専任講師
教材
①Asakura頻出知識修得レジュメ
②Asakura解法確立問題集
  
戦略は択一で60問。記述は足切りライン+αで合格。
記述で足切りライン+αを取りきるための講座です。
  朝倉講師が提唱する「合格への戦略」。それは、事前準備がものをいう択一で60問取り、問題次第で出来を左右されやすい記述は、足切りライン+αを取り、合格ラインに滑り込むというもの。その戦略を具体化する択一講座が「択一で逃げ切る講座」、記述講座が「記述で守り切る講座」です。
   
記述は「頻出知識」と「解法の確立」で守り切れます。
  繰り返しますが記述で高得点を取るのは運もいります。点を伸ばすのではなく、いかに落とさないかが肝心です。じゃあどうするか?
①みんなが書けることは落とさない
②とにかく時間切れにならない
この2つの条件を満たせば、記述は守り切ることができます。
①を満たすには頻出論点をきちんと押えること、②を満たすには解法をしっかりと確立することが重要です。本講座はこの2点に絞って、出来る限り短時間で記述対策を終え、択一の完成度を高める「ミニマムリピート」の時間を確保します。
   

   
Copyright 2000-2004 TATSUMI Co.,Ltd. ALL Right Reserved.