HOME > 司法書士 > 司法書士2019年合格目標  記述・年内パワーアップ答練

  
全8回/2019年向けに問題総入れ替え!
年内はゆっくり、しかし着実に、登記法のレベルを向上させたい人のための答練

■公開:2018年07月06日
■更新:2018年08月23日

●年内に記述式を一定レベルまで仕上げたい方
●答練で年内学習のペースメークをしたい方
●H30筆記試験時のレベルを維持したい中上級者
 ●通学部    ●通信部
■東京本校 LIVE

8/19(日)
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8/25(土)~

DVD

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※辰已各本校:横浜・大阪・京都・名古屋・福岡本校  
形 態
アウトプット
記述式&択一式対策
科 目
不動産登記・商業登記
回 数
全8回
(各回記述式2問+択一式10問)
講 義
あり 1回当たり2時間
講 師
司法書士
日吉 雅之 専任講師
司法書士
風間 正樹 講師
教 材
問題冊子・解説冊子
採 点
記述式は採点あり。
択一式は採点なし(自己採点)
※記述式についても、択一式についても成績表はありません。
記述式問題は本試験レベルで出題します。本試験での目標点を演習の際の目標点として下さい。
解説講義担当講師

司法書士
風間 正樹講師

Profile
実体法に関する正確な知識と、実務での数々の手続経験を裏打ちされた手続法に関する知識は、講義内容にもいかんなく発揮されている。司法書士オープンの解説講義なども担当しており、講義経験は豊富。

 

司法書士
日吉 雅之専任講師

Profile
これまで多くの基幹講座、なかでも答練の解説講義を多く担当。スピーディで熱気溢れる講義が印象的ですが、実はその講義内容は緻密で、合格者や実力のある受験生からの評価が高い講師です。

  
  「年内にも一定レベル・一定量の記述式問題演習を行いたい」「ただ、年内はインプットに重点を置くので、演習ばかりに時間を使えない」というのが多くの受験生の意見です。
そこで、本答練では、本試験レベルの記述式問題を揃えながらも、演習日程を隔週実施とするスケジュールにより、適度な負荷で、着実に実力の維持・向上ができるような問題演習を行います。
記述式答練でありながら択一式問題も解けるので、まさに一石二鳥の答練となっています。
  登記法(不動産登記法および商業登記法)は筆記試験の択一式で24問、記述式で2問出題され、それらを合計すると配点は142点に及びます。これは筆記試験全配点の50.7%にも達し、まさに試験結果を大きく左右する科目といえます。
本答練は記述式答練ですが、記述式問題だけでなく、択一式の問題も毎回付属してします。
記述式と択一式の両形式で演習を行うことにより重要論点を網羅していきますので、登記法についての年内の試験対策には最適な答練です。
  本答練は記述式答練ですが、択一式問題が付属しています。しかもその択一式問題は同じ回で出題される記述式問題と同一論点を含んでいます(すべての肢が記述式問題と同一ということではありません。記述式の論点と関連しない肢も含みます)。
問題冊子は記述式問題2問のうしろに択一式問題10問という構成。
記述式問題は本試験レベルの問題ですので、問題を前から(記述式から)解けば中上級レベルの記述式答練として、問題をうしろから(択一式から)解けば、択一式問題がヒントになるので、受験2年目レベルの方でも解ける答練としてご利用いただけます。

   
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