HOME > 司法書士 > 司法書士2019年合格目標 司法書士オープンのご案内

■公開:2018年09月10日
■更新:2018年11月28日

新たに科目別模試を導入!
今最もスタンダードな辰已の司法書士オープン。
  
  
講座体系
↓クリックすると該当の項目へ移動します↓
 
   
科目別演習講座の進化系。インプットを並行させながら実力診断もできる!
  
 ●通学部    ●通信部
■東京本校 LIVE

2019.1/12(土)
大阪・名古屋本校

2019.1/18(金)
■横浜・福岡本校

2019.1/19(土)

■京都本校

2019.1/20(日)

  ■WEBスクール

2019.1/19(土)配信開始
■DVD

2019.1/17(木)発送開始
  
■最終申込締切
  (WEB・DVD共通)
2019.3/22(金)

  
●演習と並行した有効な科目別学習をしたい方
●年明けの早い段階で実力診断をしておきたい方
  
形 態
 アウトプット
 択一式&記述式対策
科 目
 全科目
回 数
 全9回
 択一420問・記述16問
 その他、記述式自習用問題 2問(第3回・民法模試で配付)
  ※全問新作問題
講 義
 1回当たり2.5時間
講 師
第1回解説講義担当
小玉真義講師
第2.4.7.8回解説講義担当
風間正樹講師
第3.6.9回解説講義担当
日吉雅之講師
第5回解説講義担当
林美樹講師
教 材
 問題冊子・解説冊子
 個人成績表・全体成績表
採 点
 あり(記述式は添削付き)
辰已独自の演習体系
  従来の全12回(1回当たり択一35問+記述2問)を改め、科目別模試3回を含む全9回の新しい体系を採用しました。新体系の趣旨および内容につきましては、以下の記載およびこちらをご覧ください。
インプットに集中しやすいスケジュール
 
従来からの択一式の総出題数420問を維持しつつ、模試形式を3回導入して無駄を省いたことにより、実施期間の合間に適度な間隔がありますので(スケジュールは以下のボタンからご確認ください)、従来よりもインプットに集中しやすい構成となりました。また、模試形式でない通常回(択一35問+記述2問)は模試回の前に配置して、模試の予習的な位置付けとしてあります。これにより、平板な科目別学習ではなく、ステップアップを意識しながらの学習ができるようになっています。
科目別模試だから実力診断に役立つ
  演習の本来的な形である模試形式を重視する構成としました。年明けの比較的早い段階に「民法模試」、その後、従来型の演習回を間に挟んで「会社法&不登法模試」、「マイナー&商登法模試」と続いていきます。模試形式となっているので、いままで以上に自分の実力を適正に判断することができます。科目別模試3回だけの受講も可能ですので、早い時期に実力診断をしておきたいという方は是非ご利用ください。
総合編とともに申し込めば合格キャッシュバックの適用あり!
  合格キャッシュバックの詳細については、→こちら←をご覧ください。
  

総合編で上位10%に入る。合格レベルの確かな基準。
 ●通学部    ●通信部
■東京本校 LIVE

2019.4/6(土)
■横浜・大阪・名古屋本校

2019.4/12(金)
■福岡本校

2019.4/13(土)

■京都本校

2019.4/14(日)

■WEBスクール

2019.4/13(土)配信開始
■DVD

2019.4/11(木)発送開始
  
■最終申込締切
  (WEB・DVD共通)
2019.5/24
(金)

●2019年に受験するすべての方
  
形 態
 アウトプット
 択一式&記述式対策
科 目
 全科目
回 数

 全8回
 択一280問・記述16問

 ※全問新作問題

講 義
 1回当たり2.5時間
第1回記述式問題作成&解説講義担当
小玉真義講師
第2.5.7回記述式問題作成&解説講義担当
日吉雅之講師
第3回記述式問題作成&解説講義担当
朝倉日出男講師
 
第4.8回記述式問題作成&解説講義担当
海老澤毅講師
第5回記述式問題監修&解説講義担当
風間正樹講師
 
教 材
 問題冊子&解説冊子
 個人成績表・全体成績表
 あり(記述式は添削付き)
全8回だから出題頻度に配慮した丁寧な論点つぶしができる!
  オープン総合編は全8回なので、択一式については、午前科目と午後科目がそれぞれ4回出題されます。
辰已では、過去の本試験で出題された論点の分析を基に「頻出論点」「一定周期で出題される論点」「未出の論点」という論点の分類を行い、それらを絶妙に配合した上で、午前・午後それぞれ4つ、合計8つのグループ分けを行うことにより8回分の出題論点を決めます。
8回実施だからこそ、出題頻度に配慮した丁寧な論点つぶしが可能となるのです。
記述式問題を毎回2問出題。
問題作成は複数講師による責任分担制だから、マンネリ化なし!
 
オープン総合編の記述式問題は、各回の解説講義を担当する実力派講師がそれぞれ作成または監修したオリジナル問題です。
担当する全講師間での論点調整を行うので、重要論点を網羅しつつ、各講師の創意を生かした出題内容となっています。
様々なバリエーションの問題が解けるので、本試験のシミュレーションとして最適です。
 

本試験を徹底分析しているから本試験と同水準。
まさに本試験シミュレーション
 ●通学部
  (6月コース/第1回基準)
   ●通信部(GWコース)
  (6月コース/第1回基準)
■東京・京都本校

2019.6/1(土)
■横浜本校

2019.5/29(水)
■名古屋本校

2019.6/2(日)

大阪本校・岡山

2019.6/8(土)

■WEBスクール

2019.5/24(金)配信開始
■DVD

2019.5/22(水)発送開始
  
■最終申込締切
  (WEB・DVD共通)
2019.5/27(月)

  
●2019年に受験するすべての方
  
形 態
 アウトプット
 択一式&記述式対策
科 目
 全科目
回 数

 全2回
 択一140問・記述4問

 ※全問新作

講 義
1回当たり2.5時間
第1回解説講義担当
海老澤毅講師
第2回解説講義担当
日吉雅之講師
教 材
 問題冊子&解説冊子
 個人成績表・全体成績表
 あり(記述式は添削付き)
本試験を完全にシミュレーションするために、
本試験と同一水準の問題、本試験と同一の条件で、
演習を実施します(全問新作問題)
 
午前の部
午前の部は、午後の部の択一式と比較をすると基準点が毎年高くなっています。そこで辰已では、午前の部の基準点が低くなり過ぎないように、難問(難しすぎるもの)や奇問を徹底的に排除しています。また、法改正や最新判例などにも十分に配慮しながら出題論点を決めています。
午後の部
午後の部の択一式は例年、午前の部より基準点が2問分程度低くなっています。これは、記述式との時間配分が難しいことや、午前の部の科目と比較して午後科目については勉強があまり進んでいない受験生が多いことによるものと思われます。辰已では、このような点をうけて、記述式との難度の調整や、択一問題の論点の難易度にも注意しながら、模試での出題内容を決めています。また、記述式については、近年の本試験の傾向を踏まえて論点および出題形式を徹底吟味し、本試験に迫る良問を毎年出題しています。
2019年もやります。2回受験者キャッシュバック
 

本模試で2回とも答案を提出した方には全員¥5,000を(現金で)キャッシュバックします!
キャッシュバックは、2019年度筆記試験終了後の本試験分析会実施日(7月13日予定)より、辰已各本校窓口において受付を開始します(その場で現金にてキャッシュバックいたします。辰已各本校窓口での手続きが困難な方は振込みによるキャッシュバックも可能です。但し手数料をご負担いただくことをご了承ください)。
お手続きの詳細は第2回成績返却の際にご案内を同封いたします。
※奨学生割引等をご利用の方で全国総合模試についてのお支払額が5,000円未満となる方については、キャッシュバック額は5,000円とはなりません。
※択一および記述の全答案の提出が要件となります。
※キャッシュバックは、所定の申請をされた方に対してのみ行います。

 
パックに含まれる記述・年内パワーアップ答練は→こちら←

 
↑画像をクリックすると拡大画面が見られます。
↑画像をクリックすると拡大画面が見られます。
↑画像をクリックすると拡大画面が見られます。
↑画像をクリックすると拡大画面が見られます。

   
Copyright 2000-2004 TATSUMI Co.,Ltd. ALL Right Reserved.