司法試験 スタンダードシリーズ/司法試験/辰已法律研究所

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■公開:2018年08月02日

  
あなたに合った選べる【論文スタンダード】と、
論文まで見据えた【短答スタンダード】で
2019年合格を勝ち取れ!

■INDEX
  【論文対策】  
  ・スタ論スタート2019 ・スタンダード論文答練【第1クール】【第2クール】
  ・スタンダード論文答練 福田クラス ・柏谷周希の司法試験合格開眼塾
  ・西口2nd Careスタンダード論文答練 西口クラス
  【短答対策】
  ・スタンダード短答オープン【第1クール】【第2クール】
 

  

スタ論スタート2019

福田先生が答案の書き方の基礎を徹底的に指導!
 
好評受付中!
 
???どんな講座???
答案が書けない、書き方が分からない、合格点がつかないという悩める全ての受験生を救う画期的な答案トレーニング講座で、次の段階に繋がる「平均的な合格者の答案」を確実に書けるようになりましょう。
●福田先生の動画を配信中!詳細はこちら
 
回数 全21回/21問
  公法系 6回/6問
  民事系 9回/9問
  刑事系 6回/6問
★問題は、過去のスタンダード論文答練シリーズの問題から精選して出題します。
 
■■■ 講師Profile ■■■
東京大学法学部卒。慶應義塾大学法科大学院(既修コース)修了。司法試験に合格するためには、「何をどのように書くか」を考えるのが大切というのが信条。ベストセラー「絶対にすべらない答案の書き方」シリーズで受験生の支持を受け、辰已が誇る人気の講師に。
 
 
 
 
   

スタンダード論文答練 【第1クール】【第2クール】

業界最大のスタ論は今年も進化を止めない
本当に力がつく、伸びる、答案練習会を目指して!
 
開講日 〈予告〉
  第1クール 9月下旬開講!
  第2クール 東京本校 1/6(日)
 
???どんな講座???
●辰已の答練・模試は毎年必ず的中   ●演習問数は業界最大・全て新作
●後悔しないクオリティを保証       ●詳細な論文採点基準表
回数
  第1クール 全8回(選択科目を含む) ※本コース基準
  第2クール 全9回 
     
 
 
 
 
   

スタンダード論文答練 福田クラス

福田先生が「基本的な知識」と「答案の書き方」を
賢明かつ懸命に一貫サポート!
 
10月開講!
 
???どんな講座???
司法試験で合格答案を書くために、独学では得難い答案ノウハウなどに集中した特訓を受講してもらうことで、初めて答案を書く方であっても、本試験仕様のスタ論を安心して受けられ、実力を高めていただけるようサポートします。

【第1クール】では福田クラス独自の予習講義で必要な知識のインプットを行ってから演習に臨み、答案をどう書くかに集中した演習を可能にします。答案を書いたあとは福田先生による答案スキル指導が待っています。

【第2クール】では最新過去問の分析から新しい出題傾向、合格答案のトレンドをフィードバックし絶対にすべらない答案の書き方を磨いていきます。
回数 福田特訓
  ●第1クール 全7回/全26時間
   インプット強化講義 全6回/36時間
  ●第2クール 全10回/全38時間
 
■■■ 講師Profile ■■■
東京大学法学部卒。慶應義塾大学法科大学院(既修コース)修了。司法試験に合格するためには、「何をどのように書くか」を考えるのが大切というのが信条。ベストセラー「絶対にすべらない答案の書き方」シリーズで受験生の支持を受け、辰已が誇る人気の講師に。
 
 
 
 
 
   

柏谷周希の司法試験合格開眼塾

柏谷先生が答案の書き方の基礎から実戦までを徹底的に指導!
 
開講日 〈予告〉※東京本校第1回基準
  第1クール【合格答案基本スキル編】
   東京本校 10/2(火) ビデオブース 10/5(金)~4/30(火)
   通信部WEBスクール 10/7(日)~5/19(日)
   通信部DVD 締切 10/3(水)  
  第2クール【合格答案実戦力養成編】
   東京本校 1/8(火) ビデオブース 1/11(金)~4/30(火)
   通信部WEBスクール 1/13(日)~5/19(日)
   通信部DVD 締切 1/9(水)  
 
???どんな講座???
【合格答案基本スキル編(スタ論柏谷クラス第1クール)】
柏谷先生が辰已の看板答練「スタンダード論文答練」第1クール(9月~12月)の解説を行う講座です。
さらに「予習講義」「答案スクラップ講義」などの様々なコンテンツにより、学習効果が最大まで上昇するように工夫されています。

【合格答案実戦力養成編(スタ論柏谷クラス第2クール)】
柏谷先生が辰已の看板答練「スタンダード論文答練」第2クール(1月~4月)の解説を行う講座です。
第1クールに比べ段階的に予習講義を減らし、前半8回ではまず「予習講義」がなくなり「答案スクラップ講義」のみとなり、最後3回は「予習講義」が全くない状態で「スタ論」に挑戦していただきます。その分、解説講義の内容は、本試験合格レベルの答案を書けるレベルにまで大幅に高まり、夏からの講義の集大成といえる内容となっています。

回数
【合格答案基本スキル編】
全14回/28問
  公法系4回/スタ論4問+過去問4問
  民事系6回/スタ論6問+過去問6問
  刑事系4回/スタ論4問+過去問4問
 
【合格答案実戦力養成編】

全11回/29問
  公法系3回/スタ論6問+過去問2問
  民事系5回/スタ論9問+過去問4問
  刑事系3回/スタ論6問+過去問2問

 
     
■■■ 講師Profile ■■■
専修大学法科大学院卒。第3回新司法試験に受験1 回で上位合格(論文成績上位10% 以内)。 法学部時代に記憶や論証パターンに頼らない「実務家の書き方」に開眼、法科大学院時代もその学習方法・論述に磨きをかけ、合格後、辰已で各種のゼミを担当。受験生の弱点を熟知した指導力には定評がある。2011年秋から「合格開眼塾」(短答・論文総合演習編)を、2012 年春に「合格開眼塾」(ThinkingLecture 編)を開講。いずれも毎週10 時間近い極めてハードな講座内容であるが、全国で100 人以上の受講生を引っ張っている。 
 
 
 
 
   

スタンダード論文答練 西口クラス

書き方を固める3段階構造。論証・過去問も一緒にケア。
 
開講日
  プレスタ論・論文加圧トレーニング
   大阪本校 10/20(土) ビデオブース 10/27(土)~
   通信部WEBスクール 10/27(土)~
   通信部DVD 発送 11/2(金)  
  第1クール
   大阪本校 11/17(土) ビデオブース 11/24(土)~
   通信部WEBスクール 11/24(土)~
   通信部DVD 発送 11/23(金)  
  第2クール
   大阪本校 1/12(土) ビデオブース 1/19(土)~
   通信部WEBスクール 1/19(土)~
   通信部DVD 発送 1/18(金)  
 
???どんな講座???
本講座はスタンダード論文答練を軸に、答案の書き方を徹底的に指導する講座です。論証や過去問傾向も同時にフォローしますので、秋からの論文対策に最適です。

①プレスタ論 論文加圧トレーニング
スタ論開講前にいきなり答練に入るのではなく、まずは全科目基本論証と基本論点を復習し、科目特性に応じた答案の書き方を学びます。

②スタ論西口クラス第1クール [答案の書き方強化クール]
11月から12月まで毎週答練を受講することで論文問題へのアプローチ法と答案への表現方法を学び、毎回行われる予習講義では重要な旧司法試験問題を潰し、知識と論証のフォローを行います。年末には論文チャレンジ模試を実施し、現状の力試しをします。

③スタ論西口クラス第2クール [答案の書き方完成クール]

答案の書き方を仕上げることを目標に、毎週の答練受講で答案の書き方を固めると同時に、毎回論文過去問を使い、本試験で評価される答案の書き方を科目ごともう一度押さえます。
回数 全29回・102時間(※)
  (※)除く演習時間
  【プレスタ論】
    論証講義 7回・21時間
   書き方講義7回・21時間
  【第1クール】
   西口解説6回・24時間
  【第2クール】
   西口解説9回・36時間
 
 
■■■ 講師Profile ■■■
新司法試験世代のまさに第1期生として後進の受験指導に情熱を注ぐ司法試験受験指導の第一人者。自身が実際に試験問題を解き、時間内でどこまでできるかを把握した上での抽象性を排した具体的な指導が好評。受験生の読みそうな基本書・判例集は全て読む。再現答案も毎年数百読む。この努力が受講者の圧倒的高評価、驚きの合格率をたたき出す講義・ゼミに活かされている。受験生への情報発信を続けるブログ・Twitterには、毎日多くの受験生が訪れている。
 
 
 
 
   

スタンダード短答オープン【第1クール】【第2クール】

本試験型・連続短答模試のスタンダード。
同じ知識量でも演習量の違いが得点力の差を生み、
短答を土台として論文でさらなる飛躍を!
 
開講日 〈予告〉
  第1クール 東京本校 9/22(土)
  第2クール 東京本校 1/5(土)
 
???どんな講座???
辰已が行った合格者ヒアリングでは、論文高得点者は短答対策を重視していました。
そのような短答対策で演習を怠ると得点力は伸びません。短答高得点者は、知識だけで問題を解いているのではなく、きちんと考えて解いているのです。演習をしっかり行い、応用的思考力も鍛えましょう。
回数
  第1クール 全11回
  第2クール 全13回(総合2回を含む)
   
 
 
 
 
   
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