HOME > 司法試験 > 2020年合格目標 スタンダードシリーズ
 

■公開:2019年8月08日

最初の答練・最後の答練。
2019年秋、辰已のスタンダードシリーズ、
いよいよ開講します。
 
 
論文対策 ・スタンダード論文答練【第1クール】【第2クール】
・スタンダード論文答練【福田クラス】
短答対策

・スタンダード短答オープン【第1クール】【第2クール】
    ↓通信部随時発送中↓

・スタンダード短答オープン【通信パック】


 
業界最大規模のスタ論は今年も進化を止めない
受験生が最も知りたい合格のReality を追求
  
開講日 東京本校 2019.9/29(日)開講予定
 回数 第1クール全6回
第2クール全9回+選択科目2回
 科目 公法系・民事系・刑事系・選択科目(全8科目)
 添削 あり
 解説

辰已専任講師・弁護士(※選択科目を除く)

 講座内容 論文式試験の答案練習会。最新の法改正や出題傾向などに完全対応。問題品質の高さと本試験での的中実績などで、定評がある。
受講料(税込)

第1クール+第2クール一括(選択科目付・解説講義付)

通学部 ¥244,600
通信部 WEB¥264,700/DVD¥275,500/WEB+DVD¥286,100

通学部欠席
WEBフォロー

受講者特典マイページにて講義動画WEB配信
※詳細は講座初回にご案内いたします。

本当に力がつく、伸びる、答案練習会を目指して
合格に必要な答案力は、単に答案を書くだけでは伸びません。だから、辰已のスタ論は、答案を書く機会を提供するだけでなく、スタ論に参加した皆様に「合格に必要な実戦的なノウハウ」を毎回必ず持って帰っていただきます。
●辰已の答練・模試は毎年必ず的中

今年の本試験会場でも休憩時間には「あれ辰已で出たやつ」が最も聞こえた声です。

●演習問数は業界最大・全て新作
 

辰已のスタ論を第1 クールから全国模試まで受ければ、必須科目は本試験6年分、選択科目は本試験3年分の演習量となります。

●後悔しないクオリティを保証

  採点不能の出題ミスがあったり、信用できない解説書・答案例では、おカネと時間の無駄です。合格者絶賛の品質・信頼度を誇る辰已で来年一発合格を果たしてください。
●詳細な論文採点基準表
  どうしてその点数なのか、どこを直せば何点アップするのか、ブラックボックスの採点基準表では答案練習になりません。先輩に各校の「採点基準表の真剣さ」を聞いてみてください。
 

 
悩める受験生の救世主!福田俊彦先生が
あなたをスタ論に乗せて来年の合格まで導きます。
  
開講日 東京本校 2019.10/9(水)開講予定
 講師
辰已専任講師・弁護士
福田 俊彦先生
東京大学法学部卒。慶應義塾大学法科大学院(既修コース)修了。第3回新司法試験に受験1回で上位合格。旧司法試験の多くの失敗を踏まえ、司法試験に「すべらない」方法論を確立。「幅広い知識・深い理解」と「論文の方法論」の双方を兼ね備えた実力派講師。司法試験に合格するためには、「何をどのように書くか」を考えるのが大切というのが信条。ベストセラー「絶対にすべらない答案の書き方」シリーズで受験生の支持を受け、辰已が誇る人気の講師に。
 回数 第1クール全7回
第2クール全10回
インプット強化講義全6回
 講義時間数 第1クール全27時間
第2クール全39時間
インプット強化講義全24時間
 講座内容 本体講義…司法試験型オリジナル問題を使った答練(添削あり)と講義
インプット強化講義…『Law Practice』シリーズ(商事法務)の民法(※改正法対応)・商法を使用した答案の書き方講義。
受講料(税込)

第1クール+第2クール+直前フォロー答練 強化クラス一括(選択科目付)

通学部 ¥476,200
通信部 WEB¥513,700/DVD¥535,900/WEB+DVD¥558,300

通学部欠席
WEBフォロー

受講者特典マイページにて講義動画WEB配信
※詳細は講座初回にご案内いたします。

福田先生がスタ論を一貫サポート 
中級者が10 月からのスタ論で無理なく効果的な演習を行うために
 準備不足の現役生の方も、立て直しがままならない修了生の方も、翌年の司法試験に合格するためには、10 月からスタ論で答案を書き始めることが必須です。なぜなら、答練で書かないと、書くために必要なインプットやアウトプットの工夫に意識が向かず、学習があさっての方向にズレていく可能性が高いからです。十分に書けるようになるまで答練の受講を遅らせるという方法は、司法試験に合格するためには絶対にやってはならない誤った学習方法です。
               ↓しかし、
  「基本的な知識」も「答案の書き方」も確立することができていない方が、答練で「時間を計って答案を書く練習」だけを闇雲に繰り返しても、実力は身につきません。短答に不安を感じる方や基本論点の論じ方に不安を抱えている方が、答練を文字通り答案練習の場として実力を高めていくためには、学習上の工夫が必要です。
               ↓そこで、
  スタ論福田クラスでは、福田先生が「基本的な知識」と「答案の書き方」を賢明かつ懸命にサポートします。これまでのロースクールでの授業と異なり、司法試験で合格答案を書くために絞り込んだ、独学では得難い答案ノウハウなどに集中した特訓を受講してもらうことで、初めて答案を書く方であっても、本試験仕様のスタ論を安心して受けられ、実力を高めていただけるようサポートします。
 

 
開講日 東京本校 2019.9月末開講予定
 回数 第1クール全6回
第2クール全6回
 科目 憲法・民法・刑法
 採点 あり
 解説

辰已専任講師・弁護士(※解説付コースの場合)

 講座内容 本試験と同レベルの短答式答案練習会。短答で足をすくわれないようにしたい人、短答を得点源としたい人、短答を通して総合力をつけたい人向け。
受講料(税込)

第1クール+第2クール一括(解説講義あり)

通学部 ¥88,600
通信部 WEB¥99,900/DVD¥106,300/WEB+DVD¥109,500

通学部欠席
WEBフォロー

受講者特典マイページにて講義動画WEB配信
※詳細は講座初回にご案内いたします。

●短答を土台として論文で飛躍
近年の論文試験ではいわば「書く短答」ともいえる出題が見られます。そして、相対評価の論文で差がつくのは、「短答知識で書ける設問」です。これまで辰已が行った合格者ヒアリングでも、論文高得点者は短答対策を重視していました。
●同じ知識量でも、演習量の違いが得点力の差を生む

短答対策で演習を怠ると得点力は伸びません。短答高得点者は、知識だけで問題を解いているのではなく、きちんと考えて解いているのです。そのため、知らない問題でも「おそらくこれは×だ」という判断ができ、しかも正答する頻度が高いのです。演習もしっかり行い、応用的思考力も鍛えましょう。

  
   

  

定評ある辰已オリジナル短答問題をご自宅へ!

いつでも………学習ペースに合わせて演習可能!

どこからでも…科目進行も自由自在

  
●通信部 随時発送中 ※民法は8/29(木)の発送となります。
 回数 全7回(憲法2回・民法3回・刑法2回)
 問題数 1回20問/合計140問
 採点 自己採点
 解説講義

なし

 講座内容 辰已の定番答練「スタンダード短答オープン」の通信セット。好きな時に、好きな場所で、手軽に短答答練を受けることが可能です。
受講料(税込)

憲民刑一括
講座コード B9012T
通信部 辰已価格¥21,700/代理店価格¥20,615

  
人気の短答オープン過去問を、通信で気軽に。
 多くの司法試験受験生は、夏から秋の間にひととおり短答対策を済ませ、年明けの論文と短答の並行学習に備えます。過去問をひととおり解き終えた方は、辰已のオリジナル短答問題を解き、現在の実力を測りましょう。その結果は、あなたの秋以降の学習の大きな指針となるでしょう。
問題の質に自信あり

 短辰已の短答問題の本試験即応性は折り紙付です。「短答の辰已」の名に相応しい司法試験短答問題群を準備しました。司法試験シェアトップの辰已に短答式試験対策も安心してお任せ下さい。

解説書に自信あり
   辰已の短答問題分析システムは、司法試験で圧倒的な威力を発揮します。各問題の難易度は単純な正答率では分析できません。各問題の内容を「出題ポイント」という視点で「条文知識・判例知識・学説理解・事務処理・論理その他」で分類してポイント化することにより、初めて当該問題の難易度を正確に解明することができ、これにより受講生は自身の弱点を明快に知ることが可能になりました。この出題ポイント制度は辰已の完全オリジナルです。さらに、その問題の決め肢となる知識・解き方などを「合格へのアプローチ」として解説の冒頭に提示しました。

 
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