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■公開:2019年09月27日

 
@論文選択科目だけに特化した論文答練。最大全16問を解くことができる。
A全国模試・スタ論など辰已精選過去問から出題
B毎年的中実績が多数、選択科目を得点源にするためには欠かせない答練となっている
   
 ●通学部(11月スタート)  ●通信部(11月スタート)

■東京本校
11/4
(月)

 

■発送日
11/5(火)

初回発送申込締切11/5(火)

 ●通学部(2020.1月スタート)  ●通信部(2020.1月スタート)

■東京本校
2020.1/12
(日)

  ■発送日
2020.1/13(月)
初回発送申込締切2020.1/10(金)


   
  選択科目はどこまで対策すべきか、必須科目とのバランスをどうしようかとお悩みの方も多いと思います。
  しかし、選択科目は配点が100 点と、必須科目1 問分と同じであり、何といっても試験初日の、最初の科目ですから、その出来不出来は、点数以上に、精神面での影響が大きく、試験4 日間全体のパフォーマンスに波及します。
  そこでお勧めなのが、この選択科目集中答練です。全8科目の完全実施、全科目とも、およそ出題され得る論点を、事例パターンを、ほぼ網羅する16 問で、毎年、的中を連発しています。
  ハーフ4回コースもありますので、必須科目に時間を割きたい方も、無理なく受講できます。
【選択科目集中答練の使用問題について】

●奇数回:昨年度の選択科目集中答練2019で出題した全16 問を除く、過去のスタ論・全国模試で出題した問題からセレクト
●偶数回:昨年の選択科目集中答練の奇数回で出題した問題と同一です。

<昨年度本講座をご受講の方へ>
・昨年度本講座の「ハーフコース偶数回」をご受講の方→今年はいずれのコースを受講されても、昨年度と異なる演習及び資料を受けられます。
・昨年度本講座の「フルコース」及び「ハーフコース偶数回+ 奇数回資料付」をご受講の方→今年は「ハーフコース奇数回」をご受講いただくと、昨年度と異なる問題で演習できます。

フルコース・ハーフコース(資料付)申込の方に
本試験選択科目直近3年分6通の再現答案集
全8科目すべて得点付のものを進呈
※第1回教材と一緒に配布
  


D・Sさん
京都大学法科大学院既修コース

不安材料を残すことなく司法試験に臨むことができた!
  選択科目集中答練を直前期にまとめて受講しました。(平成30年度の司法試験の問題は傾向が異なりましたが、)経済法は適用条文の選択が非常に重要で、ここを間違えると高得点は期待できません。ですので、直前期は初見の問題を多く解き、特に条文選択や市場画定の感覚を鈍らせないことが必要だと思い受講しました。そのおかげで、経済法にはあまり不安材料を残すことなく司法試験に臨むことができました


H・Wさん
東京大学法科大学院未修コース
選択科目で書き負けないようになった!点数が安定した!
 私は、2回目の受験で労働法が30点しか取れず、選択科目が弱点だと思ったので、辰已の「選択科目集中答練」を受講しました。毎週8回に渡って、選択科目を解くことができるので、この講座により書き負けない選択科目の答案を完成できたと思います。8回も選択科目を毎週受講していると、後半ダレてくるのですが、年内に選択科目を完成させるつもりで一生懸命受講しました。答練前夜には、一元化しておいた趣旨規範本を丸暗記して、当日は本試験だと思って受講しました。その結果、辰已のスタンダード論文答練や全国公開模試でも労働法を解く機会があったのですが、6割くらいの点数は常に取れるようになりました
 

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