HOME > 予備試験 > 2020年合格戦略プラン おすすめパックのご案内 

  

■公開:2019年12月27日
■更新:2020年02月26日

   
短答突破から一気に最終合格へ!

目的に合わせて選べる辰已のおすすめパックです。

各種割引との併用でさらにお得に!

   
 
 予備試験中上級者向け学習プラン
 
定番の論文&短答演習パック ★入門基礎講座終了生にもお勧め!
→冬から予備スタ論フル&予備スタ短演習パック
  予備スタ論を松永クラスでパワーアップ!松永講師による論文一貫指導!
→冬から予備スタ論松永クラス&予備スタ短パック
  短答に自信あり!の上級者の方に
→冬から予備スタ論フル&過去問答練パック
  論文対策の知識面や書き方に不安がある方に ★入門基礎講座終了生にもお勧め!
→冬から予備スタ論松永クラスハーフ&予備スタ短
  +論文ステップアップ松永塾パック
 
 入門基礎講座終了生・学部生(大学3・4年)向け学習プラン
  予備スタ論ハーフ+福田特訓クラスでインプットを強化
→冬から予備スタ論ハーフ+福田特訓+予備スタ短パック
  入門修了者で基礎知識の定着に不安を感じている方のための短答突破戦略!
→冬から予備スタ論ハーフ&予備スタ短+短答完璧パック
 
 予備試験ゼロから始める方(大学1・2年生)向け学習プラン
 
まずは2020年の短答突破を目標!こうやればゼロから始めても間に合う!
→予備試験ゼロから速習パック

  
  
【対象講座】 ※下記講座名をクリックすると各講座の詳細をご覧いただけます。

予備試験スタンダード論文答練 第2クール予備試験スタンダード短答オープン 第2クール総択

答練書きまくり短答解きまくりで
短期決戦で一気に駆け上がれる!
 科目数が多い予備試験の攻略において何よりも重要なのは、短答も論文も全ての科目を万遍なく仕上げていくことです。得意科目を作るのではなく、苦手科目を無くすこと。そのためには、短答と論文のバランスを取りながら計画的に学習を進めていく必要があります。
  辰已の予備試験対策のスタ短とスタ論は、科目進行が同じなので、基本的に同じ週に同じ科目で短答と論文の演習が行えます。だから、毎週の演習にそってINPUTを行いやすく、大変受講しやすいと好評です。
  
 3講座通学部 合計定価¥194,800のところ
 パック価格なら
 ¥184,400
(通学部・税込)

さらに、本試験受験者割引適用
¥175,400(通学部・税込)
加えて、辰已入門割引適用
¥166,300(通学部・税込)


  
  
【対象講座】 ※下記講座名をクリックすると各講座の詳細をご覧いただけます。

予備試験スタ論松永クラス 第2クール予備試験スタンダード短答オープン 第2クール総択

予備スタ論を松永クラスでパワーアップ!
松永講師による論文一貫指導!
 定番である予備スタ論を松永クラスに強化することで、予備試験合格・司法試験上位合格の松永講師による一貫指導を受けられます。短答対策も予備スタ短の演習をパックに組み込みました。
  1月からの予備スタ論松永クラス第2クールでは、第1クールで実施していた予習講義はありません。より本番に近い形で答案練習に臨んでいただきます。
  予習講義に充てていた通常の解説講義後の時間は、松永講師がセレクトした過去問(1~2問)を解説いたします。予備スタ論問題解説+過去問解説で松永講師による一貫指導の威力はより高まります。
  
 3講座通学部 合計定価¥215,800のところ
 パック価格なら
 ¥204,300
(通学部・税込)

さらに、本試験受験者割引適用
¥194,300(通学部・税込)
加えて、辰已入門割引適用
¥184,300(通学部・税込)


  
  
【対象講座】 ※下記講座名をクリックすると各講座の詳細をご覧いただけます。

予備試験スタンダード論文答練 第2クール本試験過去問答練 第2クール総択

短答に自信あり!の上級者の方に予備スタ短に替えて過去問答練を!答案練習量をさらに増やす!
 答案を書いて書いて書きまくることで、答案を書くスピードを速くしたい方にお勧めのパックです。過去に本試験を受けた方も、過去問を一度検討したか方も、過去問答練で再度書いてみると新たな発見があります。すでに知っている、分かっている問題であっても、合格レベルの答案を実際に書くのは別次元の難しさがあります。過去問も採点・添削を受けることで書き方のどこが悪いかを客観的につかむ機会が得られます。予備スタ論第2クールフルと過去問答練第2クールで合わせて71問の演習があなたの答案力を一気に押し上げます。
  
 3講座通学部 合計定価¥194,200のところ
 パック価格なら
 ¥165,700
(通学部・税込)

さらに、本試験受験者割引適用
¥160,100(通学部・税込)
加えて、辰已入門割引適用
¥154,600(通学部・税込)


  
  
【対象講座】 ※下記講座名をクリックすると各講座の詳細をご覧いただけます。

予備試験スタ論松永クラス 第2クール論文ステップアップ松永塾予備試験スタンダード短答オープン 第2クール総択

論文対策の知識面や書き方に不安がある方は論文ステップアップ松永塾で、合格答案の書き方を固めましょう!
予備スタ論は松永クラスでハーフ、予備スタ短で短答対策は万全に!
 論文の知識・書き方に不安がある方はインプットを補強しましょう。予備スタ論は松永クラスハーフ資料付きで答練を週1回に押さえて、論文ステップアップ松永塾をプラスしました。論文ステップアップ松永塾は通学部で申込の方もWEBで7/20まで何度でも繰り返し視聴が可能です。合計100問の演習問題を検討できます。また、予備スタ短もセットになっているので、短答対策がおろそかになることもありません。
  
 4講座通学部 合計定価¥330,200のところ
 パック価格なら
 ¥313,000
(通学部・税込)

さらに、本試験受験者割引適用
¥297,500(通学部・税込)
加えて、辰已入門割引適用
¥282,100(通学部・税込)


  
  
【対象講座】 ※下記講座名をクリックすると各講座の詳細をご覧いただけます。

予備試験スタンダード論文答練 第2クール予備スタ論福田特訓クラス予備試験スタンダード短答オープン 第2クール総択

予備スタ論ハーフ+福田特訓クラスでインプットを強化
 定番である予備スタ論をハーフコースにして週1回の演習に抑えて、福田特訓クラスを加えることで論文インプットを強化します。短答対策も予備スタ短の演習をパックに組み込みました。
  このコースは、まだ知識の足りない学部生等を念頭に構成したもので、良質の予備スタ論精選過去問を素材に合格に必要な知識をインプットしていきますので、スタ論第2クールハーフコースと合わせて論文の実力を無理なく伸張させます。
  定評のスタンダード短答オープンも論文対策と並行して受講していきますので、短答対策にも怠りはありません。
  
 4講座通学部 合計定価¥231,400のところ
 パック価格なら
 ¥219,200
(通学部・税込)

さらに、本試験受験者割引適用
¥208,400(通学部・税込)
加えて、辰已入門割引適用
¥197,700(通学部・税込)

↓奇数回受講・偶数回資料渡し↓
↓偶数回受講・奇数回資料渡し↓

  
  
【対象講座】 ※下記講座名をクリックすると各講座の詳細をご覧いただけます。

予備試験スタンダード論文答練 第2クール予備試験スタンダード短答オープン 第2クール予備試験 短答完璧講座総択

予備スタ論ハーフ+福田特訓クラスでインプットを強化
 定番である予備スタ論をハーフコースにして週1回の演習に抑えて、福田特訓クラスを加えることで論文インプットを強化します。短答対策も予備スタ短の演習をパックに組み込みました。
  このコースは、まだ知識の足りない学部生等を念頭に構成したもので、良質の予備スタ論精選過去問を素材に合格に必要な知識をインプットしていきますので、スタ論第2クールハーフコースと合わせて論文の実力を無理なく伸張させます。
  定評のスタンダード短答オープンも論文対策と並行して受講していきますので、短答対策にも怠りはありません。
  
 4講座通学部 合計定価¥495,400のところ
 パック価格なら
 ¥470,000
(通学部・税込)

さらに、本試験受験者割引適用
¥446,700(通学部・税込)
加えて、辰已入門割引適用
¥423,400(通学部・税込)

↓奇数回受講・偶数回資料渡し↓
↓偶数回受講・奇数回資料渡し↓

  
  
【対象講座】 ※下記講座名をクリックすると各講座の詳細をご覧いただけます。

原孝至基礎講座(WEB)総択

基礎講座担当:

辰已専任講師・弁護士
原 孝至先生

Profile:
早稲田大学法学部卒・早稲田大学法科大学院修了。第4 回新司法試験合格者。
自身の短答本試験得点率85.1%の経験を生かし辰已の短答対策基幹講座を数年にわたり数多く担当する人気・実力を兼ね備えた講師。

 
これから法律学習を始める大学1年・2年生
2020年短答合格→2021年最終合格戦略プランです。
Webなら、受講時刻・受講時間・受講スピードを自由に決定。
※視聴期間の制限があります。
  
まずは2020 年短答突破に挑戦!
必死になれば不可能ではない!

  ゼロから法律学習を始める方のために原基礎講座と2020年短答突破の必須の演習である短答総合模試をセットにしたパックです。
  まずは原基礎講座で短答試験科目である法律基本科目を5月までに仕上げ、短答試験後に論文プロパー科目である実務基礎科目を受講します。多くの合格者が「一般教養科目は対策のコストパフォーマンスが悪く意味が無い」と語っていますので、思い切って対策をせず、その分法律科目の対策に集中します。
  短答本試験直前には、総択で実力診断をして、学習の進み具合を確かめましょう。
   
原基礎講座は超短期合格者が行っている学習スタイル
OUTPUTから始めるINPUT 方式を採用

  旧来型のまずはじっくりインプット学習をしてからアウトプット対策に移行するではなく、アウトプットしながらのインプットを行う新方式を採用しているのが原基礎講座です。大学受験のときも漫然と参考書を読んだり、授業を聴いても結局頭に何も残らなかったという経験はありませんか?やはり問題集を解きながら、脳に汗を書きながら、必要に応じて調べつつインプットした知識こそが頭に残ります。
  だから、原基礎講座は事例問題を使いながら最初から「試験でいかに答案を書くか」を意識して講義。急速充電のように一気に実力が急上昇します。
 
原基礎講座をWEB で集中受講!
倍速でも聴ける!繰り返し聴ける!

  原基礎講座WEBスクールならいつでもすぐにスタートできます。WEB スクールはスマホでも視聴できます(通信量にご注意ください。WiFi 推奨 )。1月から始めても4月一杯まで17週ありますから、毎週4時間×4日+3時間×1日あるいは毎週5時間×3日+4時間×1日で受講が完了します。倍速で聴けばさらに短縮可能です。
  また、配信期限までは何度も視聴可能です。苦手な科目を繰り返し視聴することでさらに学習効果を高めることができます。
  

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